迷いに迷ったあげく、机の引き出しにあったライターで修正ペンの先を温めてみることにした
なんと浅はかな考えだろう

注意書きには太い文字で火気厳禁とかかれていた
しかし、反社会的なムネソンはそんなことは気にしない

温め始めて10秒ほど経ったころだろうか
なんとペンの先に引火した

それと同時に修正ペンは破裂し、たちまちノートとカーテンに引火した
とりあえずノートについている火はすぐに消すことができた
しかしカーテンはなかなか消えない
ムネソンは焦りに焦って素手でカーテンの火を揉み消した

しばらく呆然と立ち尽くした


「What's happen?」
とムネソンは呟いた
わけがわからなかった

手にはやけどひとつなかった

しかし、ピュアなムネソンの心はとても傷ついた
こうしてムネソンの心のノートに新たな注意書きが加わった
火の恐ろしさをしった

『カラダをもって危険を知る』ムネソンの本質は幼少期となんら変わっていないようだった


終。


Mune.ムネソンののほほんエッセイ日和-100918_2234~01.JPG


Mune.
こんばんは
ムネソンです

生きてます、、、いやいや生きててよかった…

(それはほんの数分前のできごとだった…)

いつものように机について勉強をしていたムネソン
筆箱から赤ペンを取り出し、ドヤ顔でノートに文字を書いた
ドヤ顔で
もう一度言います
ドヤ顔で

「あっ!」

ムネソンは気付いた

[見積もる]と書くところを[見積もの]と書いてしまっていることに

「チッ! は~↓。」
ハードボイルドなムネソンは渋い顔で舌打ちをして落胆のため息をついた

「修正液、修正ペ~ン。」

探していると、、、見つけた
筆箱の中でそいつ(今回の主人公)は身を潜めていた
そいつを筆箱から取り出し、キャップを外しノートに押し当てた
しかし、
液がでない

「なんで?(関西弁)」
ムネソンは呟いた
おそらく乾燥してペンの先が固まってしまったのだと考えた
そしてムネソンはあることを考えついた…

後編に続く…

Mune.

こんばんは

仮眠のつもりが起きたらもうこんな時間ですよ
やってしまっムネソンです

寿司食いて~

そおいや最近、白身魚普通に食べられるようになったんですよ
もともと食べれたんですけどここ最近1年くらい食べたら気分悪くなってたんで、良かったー

寿司食いてー

1皿目って絶対青魚から食べますアジとかイワシとか
穴子は絶対2皿は食べます
イクラもエンガワもウニもつぶがいもマグロもシャコもいかもタコもたまごもウナギも納豆巻きも

あ~
やばい

寿司食いてー


あついお茶と寿司の組み合わせたまんね~


寿司食いてー













そんだけ

Mune.