おはようございます
ムネソンです
そおいや最近寝ても全然疲れが取れないんですよ
そのかわり、この前不思議な夢を見ました
その夢はなぜかいきなり車に乗り込んで、車が出発するんですが、その車に誰が乗っているかというと
運転席=親父
助手席=モデル系のお姉さん
後部座席の左=俺
後部座席の右=大島優子
そしてこの四人で山奥にある温泉宿に泊まって、今から帰るというシチュエーションです
山を車で下って行くのですが、僕と優子は眠たくて出発するやいなや二人とも片寄せあって寝てました
しばらくして僕が起きた時にはもう山を下って平地にいました
そこで僕は自分の携帯がないということに気づき、旅館に戻りたいと親父に言うと親父はキレてお前が運転しろっと言いました
いったん車をとめ前の座席の二人と後部座席の二人が入れ代わり、
自分が運転して旅館に戻ることになりました
そのときに助手席に座っていた優子がめっちゃ元気で、行け行けーッとか、とばせとばせーッって言ってニヒッって笑ってめちゃめちゃ可愛かった
そのときの優子の笑顔が頭から離れない
なんか不思議な感覚だ
優子推しのみなさんごめんなさい
優子、好きだ
Mune.
ムネソンです
そおいや最近寝ても全然疲れが取れないんですよ
そのかわり、この前不思議な夢を見ました
その夢はなぜかいきなり車に乗り込んで、車が出発するんですが、その車に誰が乗っているかというと
運転席=親父
助手席=モデル系のお姉さん
後部座席の左=俺
後部座席の右=大島優子
そしてこの四人で山奥にある温泉宿に泊まって、今から帰るというシチュエーションです
山を車で下って行くのですが、僕と優子は眠たくて出発するやいなや二人とも片寄せあって寝てました
しばらくして僕が起きた時にはもう山を下って平地にいました
そこで僕は自分の携帯がないということに気づき、旅館に戻りたいと親父に言うと親父はキレてお前が運転しろっと言いました
いったん車をとめ前の座席の二人と後部座席の二人が入れ代わり、
自分が運転して旅館に戻ることになりました
そのときに助手席に座っていた優子がめっちゃ元気で、行け行けーッとか、とばせとばせーッって言ってニヒッって笑ってめちゃめちゃ可愛かった
そのときの優子の笑顔が頭から離れない
なんか不思議な感覚だ
優子推しのみなさんごめんなさい
優子、好きだ
Mune.