~ノンタンな日々~ -24ページ目

尋常

《Д》2004~2005 前半

何だか全てがちっぽけで
小さな固まりに見えたのは



仰いだ空があまりに果てなく
広すぎたったからなのかも知れない!




確かにひとつの時代が終わるのをぼくは見たよ


だけどその次が自分の番だって事は知りたくなかったんだ



それでも全てには必ずいつの日にか終わりがやってくるものだから


マリア愛すべき人が居て
時に深く深い傷をおい
だけど愛すべきあの人に結局何もかも満たされる


やがていくつもの季節が僕達の前を足早に通り抜けた


白い雪が溶けて街が鮮やか彩られる頃も
こうして君の事が大事で仕方ない私で居たい


いつか過去を許せる日がくればいいのにと


思ったら涙溢れた


解り合えないまま過ぎさった日も
涙の日そして笑顔溢れる日も
そぅどんな時だってどんな君で在っても


いつも受け止めるよ





久々

に焦ったぁ~。



時計無くしたっ!!!‥かと思った。



あぁぁぁ‥本当ビックリした。良かった。



在って。


二十歳のお祝いや色々兼ねて
初めて自分で買った高額なモノなんだよね~



あ~最近
ボケボケなせいで無くす所だった。


気を付けよっ!しゅわっち!




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