インターネット不幸論
インターネットをやって、みんなが不幸せになった
世界恐慌におびえなければならなくなった
インターネットをやった上で、赤字の会社が増えた
雇用の総人口が減った
教育が一部死んだ
ネットゲームやセカンドライフを毎日4時間やる者が発生した
クレジットカードの番号を盗み取られたり、ウイルスに感染したり、貴重なデータを損失することが多くなった
ユーチューブでアイフォンが壊されだした
掲示板に積極的に書き込みをしても評価されなくなった
インターネット以降にすべてを投げた人間が発生し、昭和20年代からあった政治などに固着する人間が発生した
インターネットをやって、みんなが不幸せになった
人類のデフラグ
人類のデフラグとは、世界の人々全員にマルチビタミンアンドミネラルを配布し、飲ませて三分間手をたたかせることである
できれば同時刻に行ったほうがよい
これにより全員が右脳を使うと思われる