今私は大きな試練に直面し、人生のターニングポイントになることが確実な状況です。

近頃は胃薬が手放せなくなっています…


でも少しずつ、ちょっと大変で、くらいは人に話せるようになってきました。


そこで、周りの人達の温かさを実感しています。


昨年、自分が癌で闘病していた時も、色んな方々に支えてもらって、みんな神様なんじゃないかと感じていました。


そして今度も、状況は違えど苦しむ私に、温かい言葉をかけて頂いています。


辛い中でも、人に恵まれている、と思うことができています。



こんな言葉を頂きました。


「今きっと、代々の先祖達が、大きな困難を迎えたあなたに大注目しているよ」





これが本当かどうかは別として。


そう考えると勇気が湧くなと。


目に見える人達だけでなく、目に見えない大勢の先祖達が見守っている…







誰も応援なんてしてくれない、と1人ぼっちで抱え込んでいる人もいるかもしれません。


でも、先祖達が見守っているとしたら…


「末裔よ!我々が見ているぞ」


そんな声をかけているのかも。



バカバカしいかもしれないけれど、そういうことにしてみるのも良さそうです。

私は少し、ほっとしました。