10月9日に弟(68才)を亡くしました 癌で闘病中でした
実家は遠く飛行機 電車 バスを使って半日かかります
コロナ禍で益々足を悪くしたので、6年振りの帰省は
杖とキャリーバッグを押しながら歩きました
飛行機から降りて直ぐに…
「ばぁちゃん持ってやろうか?」初めてばぁちゃんと他人様に呼ばれて一瞬ドキッとしました
「スミマセン 2つないと歩けないので…」親切な言葉かけにお断りをしました
2ヶ月が過ぎて車を運転中になんかジーン😢としたりします
告別式の後は(これで楽になったんだな)と思ってましたが…
遺された者は自分の寿命をしっかり生き切らなきゃ…と毎日思っています