見上げたら ヒコーキ雲 明日へと消えた
僕は それでもずっと 自転車を漕ぎ続けた yeah

上り坂 駆けあがる あの空の向こう
いつか 追い越せるような そんな気がしているから

逸れそうな Get away Get away
情熱を Get away Get away
逃がさないように 手を伸ばして…

ちっぽけな事に悩んじゃって
とにかく君に会いたくなった yeah

生まれたての春の匂いに
咲き誇るサクラのはなびら
いつだって 負けないように ねぇ

そう 笑って そっと笑って Laugh away
そう 笑って いつも笑って

丘の上 息を切らし 街を見下ろした
たぶん 君の家の 屋根くらいは見えるはず yeah

窓のそと 海がすぐだよなんて 話してた
だから あの場所あたり? 同じ"今"感じている

溢れそうな Get away Get away
情熱を Get away Get away
こぼさないように 手を伸ばして…

ちっぽけな事に悩んじゃって
とにかく君に会いたくなった yeah

目の前に広がる景色は
忘れてはいけない気がした
いつだって 負けないように

Never mind. Never mind. 落ち込んだら
yeah yeah ここに来て 風に吹かれたい

ちいさな笑顔がみたいから
僕だって強くなれるのさ yeah

生まれたての春の匂いに
咲き誇るサクラのはなびら
いつだって 負けないように ねぇ

そう 笑って いつも 笑って




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言葉少なに笑った 小さな姿見た日から
まるで突然の雨さ 降り出した僕の恋模様
画面の向こう側 小さな胸のふくらみに
鼓動いつもより速く リズム刻み出した

寝グセのまま 独り過ごす休日も
チャンネルを回せばすぐに 幸せが訪れる

逢いたい気持ちが多すぎて
おどける君の笑顔に 気を失いそうになるんだ
それでも もし叶う事なら
秘密の丘の上二人だけの空…抱きしめたい

暗かった僕の部屋に 射し込む一筋の光
いつのまにか見上げてた 空に君が映る

恋はまるで 青空に浮かぶカイト
この手を離れ風に乗り どこまでも昇ってく

逢いたい気持ちが強すぎて
夢心地のままでいる TVの前の1時間
触れたら壊れてしまうような
物こそ大切にしたくなるものさ…賭けてみたい

逢いたい いつだって逢いたい
せめてもう少しだけ 近づけるように
言葉も交わせず遠くから
彼女を見てるわけにはいかない 勇気を出して
もうすぐ思いを告げよう

あえて不器用なままで


iPhoneからの投稿

今日は休みを利用して、不要な木を燃やしに会社へ

ただ燃やすだけやと勿体ないんで、焼きイモを作ろうかと

photo:01


キレイに洗ったサツマイモを、アルミホイルに包み(灰が付くと嫌なんで二重に)

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グルグル巻きに
そして

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火の中にドーン!!

火が消えた頃を見計らって、灰の中から取り出すと

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見事に焼きイモに

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中もホクホク


今度は、ジャガイモのバター焼きでも作ってみるかな





iPhoneからの投稿

何も見えず 一人で 遠い光さがしてた
世界で一人だけが 止まっていると思い込んでた
夜空にきらめいた まばゆい星屑降るように
数えきれぬ愛で 今 つつまれているよ

歩き出そう 眼をあけて 振り向けば みんないるから
  そこには何かが 必ず 何かが君を待っている


遠い空に誓った 名も知らない歌聴きながら
いつか昇る蒼い朝日 冷たい空気 胸刻もう
地平に輝いた 小さく強く光り放つ
揺るがない勇気が 今 大地を照らす

歩き出そう その道を 行き先は誰も知らない
君には明日が まだ見ぬ明日が 永遠(とわ)に続いてく

歩き出そう 眼をあけて 振り向けば みんないるから
  そこには何かが 必ず 何かが君を待っている

歩き出そう 眼をあけて 振り向けば みんないるから
  そこには何かが 必ず 何かが君を待っている







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