時々こういう質問いただきます^ ^
スピードラーニングについてよく知っているわけではないのですが、特に関係ないと思います。
あのCM、皆さん気になられるみたいですね☆
ただ、これさえやればすぐ英語がわかるようになる、というものはないと思います。
ECCジュニアのスーパーラーニングというのは、通常の英語・英会話のクラスにプラスした、読み書きのクラスのことです。
このクラスでは、年間30冊の絵本を読み、書くことにも取り組みます。身につけたリスニング力、スピーキング力を維持、向上させるために大変有効な方法です。さらに、文字の認識力、読解力も高めます。
英語がある程度聞こえるようになるには、英語への接触時間が1000時間を超える必要があります。
これをしたら大丈夫、というものはなく、早くスタートして積み上げていくのが一番の方法です。
よく、日本人は学校で英語を習っているのに話せないと言われますが、これは英語教育の方法や、スタート時期が遅いという問題だけではなく、圧倒的に量の不足が問題で、学校だけではどうしようもないのです。
と、なんだか深刻になってしまいましたが、学校の英語教育も変わろうとしています。スタート時期も早まり、量も増えていこうとしています。
未来はいつも素晴らしく進化している!と私は決めています^ ^
いつか英語教室などいらなくなる、そんなことも夢見ていたりします。
だけど今は、英語教室は必要です。
2020年に小学三年生になられる以前の皆さんには、今後現れる世代間の格差を少しでも小さくしていただきたいと思います。
さぁこの春こそ!
一緒にスタートしませんか♫