こんばんわ      RYUJIです




さて、今日は突然ですが、久々に真面目なことをブログで書こうかなと思います(笑)







そう思ったのもタイムカプセルを掘り起こしに10年ぶりに会った仲間の話しを聴いて凄く ''命'' について改めて考えました。







生まれてきた子供が最初に優しさを感じるのはママにギュッとしてもらったときだと10年前の担任に言われました。

その話しを聞いた時に単純に心が温かくなった。


そうだよな~お母さんにギュッとしてもらって嫌な気持ちになる子供いないよ、そりゃあ反抗期とか思春期とかはギュッとされたら嫌だろうけどさ。でも心から嫌では無いよね










そして命の終りについても話してくれた


親孝行は一緒に旅行に行ったりするだけが親孝行じゃなくて隣にいて一緒に生きるだけでいいんだよって



めっちゃ良い先生だよね (≧∇≦)b








 親のサヨナラを見送る前に自分の命を終わらせることは絶対にしちゃいけないし、させちゃいけない。誰も幸せになる人がいないから









人生絶対に辛い時もあるけど、近くに仲間がいるんだからいつでも話してきな、絶対に助けてやるからって言われた時は流石に涙腺が崩壊しそうだった    。゚(゚´Д`゚)゚。







俺もこの先 彼女出来て結婚して子供出来たら絶対に先生のこの言葉だけは未来の我が子に伝える。絶対に


「人の心の痛みに敏感になりなさい」

「まわりの人を大切にする」











もう本当になんかブログ書きながら胸に感情がこみ上げてくるな~(笑)





時々こうやって真面目に何かを考える時があってもいいかな





それじゃ今日はここまで    おやすみなさい