今日は
ホームに入っているおばあちゃんには
曾孫になる
『 悠雅 』を連れてあいにいってきました。
いつもは
声をかけてもなにもわからないおばあちゃん
そのおばあちゃんが
曾孫を膝に乗せたら
力もない
手も動かないはずなのに
抱いているように手を添えているんです
普段は話すこともできないのに
声を出して話しかけたり
ニコニコ笑いかけたり
私をみて
『 連れて来てくれて
ありがとう。』
言ってるような顔をするんです。
『 帰るからね。』
声をかけたら
寂しそうに下を向いてしまい
『 また来るからね。』
その言葉に嬉しそうな顔をするんです。
認知が進んでわからなくなっているのに
どうせ行ってもわからない
思っていた私
でも
違うんですね
あの
嬉しそうな顔を見に曾孫を連れて
また
行こうと思っています。
穏やかな
嬉しそうな顔をみて
思わず泣いてしまいました。
本当は
もっとあいにいかなければならないのに
なかなかいかなかった私
少し反省した今日でした。
ホームに入っているおばあちゃんには
曾孫になる
『 悠雅 』を連れてあいにいってきました。
いつもは
声をかけてもなにもわからないおばあちゃん
そのおばあちゃんが
曾孫を膝に乗せたら
力もない
手も動かないはずなのに
抱いているように手を添えているんです
普段は話すこともできないのに
声を出して話しかけたり
ニコニコ笑いかけたり
私をみて
『 連れて来てくれて
ありがとう。』
言ってるような顔をするんです。
『 帰るからね。』
声をかけたら
寂しそうに下を向いてしまい
『 また来るからね。』
その言葉に嬉しそうな顔をするんです。
認知が進んでわからなくなっているのに
どうせ行ってもわからない
思っていた私
でも
違うんですね
あの
嬉しそうな顔を見に曾孫を連れて
また
行こうと思っています。
穏やかな
嬉しそうな顔をみて
思わず泣いてしまいました。
本当は
もっとあいにいかなければならないのに
なかなかいかなかった私
少し反省した今日でした。