もやもやから解放されたくて決断したのはいぃものの…
束縛から解放されてスッキリできると思ってたのに、
会いたいって気持ちを感じてしまったコトにびっくりしてしまった

それから会いに行って、正直に自分の気持ち話して、動じることも呆れることもなく、ただただあたしの話を聴いてくれた。
お兄ちゃんが欲しいんじゃなぃかって考ぇてくれたみたぃで、お兄ちゃんにいくらでもなったるよって言ってくれた。
でもお兄ちゃんなんて必要なくて、あたしはその人自身が必要ゃって。
嫌いで別れようと思ったゎけじゃなかったし、でもあれ以上無理して一緒にいることが辛すぎて、耐えれないと思ったから離れようって決めたん。
極端な結論しか出せないのがまだまだ未熟ゃなぁって思うけど…
相手との付き合い方が分からなくなってしまったんゃなと話しながら気付いて。。
どういう形が2人にとって心地よい関係でいられるのかを一緒に悩んで…
今まで言えなかった嫌な部分をぜんぶ話して。
そしたらそれをそのまま思った時に言えばいいねんって、感情を出すのが苦手なのはよく分かってるから、でも少しずつでいぃからぶつけてほしいと言ってくれて。
んー…
やっぱりそーゅぅとこが好きなんだなと思った。
不思議すぎるくらいあたしの性格とか感情を分かってくれたり、受け止めようとしてくれる。
あたしも言えなかったことを言ったらすごく穏やかな気持ちになれて、感情を出すことってこんなに楽になれるんゃなって経験した。
自信はなぃけど、
自分に素直な楽しい恋愛をできるように
がんばってみょと思います