今週は、職安で就職相談をしたり、職安のパソコンで求人をさがしたりしてすごした。
なんらかの、行動しないと進歩しないので。
物がどんどん安くなり、それなのに売れないデフレ経済。
賃金は安くなるばかり。
TVでそんなことを、聞いても他人事だった。
あ、大変なんだなって思ってた。
少し前までは、人生を捨ててたし(^▽^;)
ブランクや年齢も考えると、良い条件の仕事(賃金及び待遇)に就ける、可能性は非常に低いので、
人がやりたがらない
不人気の分野の仕事で、正社員にこだわらず契約社員でもいいかなって思ってさがしました。
最悪、派遣でも仕方ないかなって…
正直、びっくりしたのは、その不人気の分野の仕事の賃金の安さです。
拘束時間が異常に長い、出入りも激しく、不人気な職種だったけど、こんなに賃金安かったけって???
(((( ;°Д°))))
それだけ景気悪いんですね。自分の、認識は非常に、甘かったなと勉強になりました。
でも、信じられないくらい賃金が安い会社に受かり、そこで安給で働くことになっても
すぐは困らないです。
持ち家があるから家賃も発生しないし
貯金も二年くらいは、なにもしなくても食べれるだけあるので、
2年~3年は、平均的な生活はできそうなので、あんまり落ち込んでないです。
それよりも、社会と自分の認識のずれが解りよかったと思います。
抽象的ですが、ある程度のお金を望むなら、すごく努力しかないんですね。
どこかの会社に潜りこめて雇ってもらっても、気を緩めないで、転職に優位な資格をとるとか、
会社以外に副業して、それが本業(独立)になるくらがんばるとか。それしかないです。
仕事の、面接等は来年の年明けから、行く事になりそうです。何社も落ちても、受かるまでがんばろうと思います