今日は、初めてシロスケを病院に連れて行きます。
シロスケを飼い始めた頃のわたしはとても無知で、不調は仕方がないって思ってました。
でも、ひょんなことから始めたtwitterで、鳥飼さんたちが鳥さんたちのためにやってる事をリアルに学んで、病院に行くという概念に出会いました。
シロスケも、もう8歳半…
7歳を過ぎた頃から、母にシロスケ最近床で寝てるよ〜と言われ、8歳を過ぎた頃から、体力に衰えが見え始め、ジローをお迎えしてからは特に、飛ぶ事もままならなくなってきました。
その頃から、何かあったらと、地元で鳥を診てもらえる病院を探しましたが、なかなか鳥の専門医に出会えずじまい。
そんな矢先、シロスケが異常な色のフンをしてる事に気付きました。
深緑であるはずの部分が、真っ白…
飼い主の頭も真っ白…
慌てて、全国で鳥の専門医を探しました。
横浜…遠いな…と途方に暮れていたところ、
少し遠いですが高知県に、鳥を診てもらえる病院を見つけました!
車で行けるので、シロスケも安心かな。
そんな事で、シロスケ初めての病院。
ジロー初めての1人でおるすばん。
あー心配だー(´Д` )

