スキンケア
お財布の中40円くらいしかないのに
乳液がなくなったため、買いに
前も書いたけど
ALBIONからIGNISに変えたいと
常々思ってたわけで、
(IGNISのが¥1000高いからしぶってた)
やっぱり匂いが好きで好きで仕方ない
つけるたんび
あのリラックス効果の香りったらナイナイ
ほっっっとするイイ匂い
変えたの~ボトルもキャワイイし
(とりあえず夏だけおためしで)
別売りポンプもね
笑
(正直なんでやねんって思った。ecoだよね)
だけ買って帰るはずが・・・
暑くなってきて化粧くずれが気になる相談をしてたら
なぜか・・・
エレガンスの
リキッドファンデと下地と
パウダー
買ってた
パウダーもファンデもまだあるのに・・・
でもでもこのパウダーはマジで良い
過去にも使ってたけど
マジでくずれない。
くずれるけど全然違う
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今使ってるミラノコレクションもいんだけど
夏はものたりない
この小ささで¥9000(ケース¥1000)だけど
その価値はある
欲しかったけどあきらめたのが
ALBION EXAGEのシーバムコントロール
各栓をすっきり取り除くクールな薬用美容液
つけってもらったら超イイ感じ
これからベタベタする季節じゃけん欲しい~
これまた超イイ匂い
これまた超イイ匂い~
メイクオフの瞬間にこんなリラックス効果ったらナイナイ
(欲しいものはキリがないし)
で、計算していただいたら・・・
ザッと¥41615
。。。。。
25歳からのスキンケアは大事だもんね・・・
うんうん
って
ムリ・・・
給料日3日前ですよ・・・
で、乳液・下地・リキッドファンデ・フェイスパウダーだけ買って帰った
使うの楽しみぎる~
しかし、トメちゃんがおる間に買えばよかった
ざっと今日買ったのだけでも計算したら¥5000は安くなってるはず~
ビバ社割
読書
最近読んで泣いた
あらすじ☆
栗原一止は信州の小さな病院で働く
、悲しむことが苦手な内科医である。
ここでは常に医師が不足している。
専門ではない分野の診療をするのも日常茶飯事なら
、睡眠を三日取れないことも日常茶飯事だ。
そんな栗原に、母校の医局から誘いの声がかかる。
大学に戻れば、休みも増え愛する妻と過ごす時間が増える。
最先端の医療を学ぶこともできる。
だが、大学病院や大病院に「手遅れ」と見放された患者たちと、
精一杯向き合う医者がいてもいいのではないか。
悩む一止の背中を押してくれたのは、高齢の癌患者・安曇さんからの思いがけない贈り物だった。
第十回小学館文庫小説賞受賞作。
嗚咽がでるくらい
涙が出た。
イチさんの愛する細君のことが
かわいくて かわいくて仕方がない様子
細君が無邪気に駆けだす姿を見て
どれほど多忙のうちにあってもこの一時の大切さを見過ごしてはなるまい
ほんわりとした、愛情がカワイイ~
こんな細君みたいにゆったりふわっと、愛されたい
その一方で
お医者様とゆう過酷な仕事の現実
大学病院で受け入れを断られた
おばあちゃん
私ここに戻ってきたらいけませんか
また私をみてはいけませんか先生
言葉とともに落ちたものは涙であった
癌を告げたときも
痛みがでたときも
決して涙を見せなかった
あのおばあちゃんが・・・・
不器用でなかなかイイ言葉を言ってあげれなくって
ナースからは変人あつかいで
ぶっきらぼうで、現実的で
でも、実は 情深く、優しく
だれよりも
この医療現場の現実を立て直したいと願う
イチさん
それを
ちゃんとわかってる
仲間
患者
そして細君
涙なしでは語れない~・・・
ほんとに読みやすいから読んで~。
おすすめ。











