お酒に









親に









兄弟に









先輩に









後輩に









師匠に









恩師に









逆に頼られたり









頼り過ぎると迷惑









頼らないとたまにはって言われる









やっぱり頼り過ぎられると嫌悪









頼って欲しいとも思う









この微妙さが頭悩ませる









いいぐわいにとは









なかなかならない









良い関係にも繋がるし









良いこれからにもなる









一人ではやっぱり限界ある









強がってばかりでは








自分の今は良く導けない









毎日何かと









考えてしまってこうして投稿









皆もがいたり 苦しだり









悔しがったり









そうしてきっとまともになってゆく









レールを少しずつ









時には脱線して









周り道して









修正して









元のレールに戻り









着実に自分のペースで進んでるんだ
読書をする









生きづらいのを解消に導く助言









むちゃな文章並ぶ









それを分かろうとはしなかった









だが知らぬ間にその助言が気になり









頭をよぎる









伴い









何故か









どうしょうもない









答えが出せない









思いに苦しんでいる








一概に良いとは言い切れない読書とは









とは心からやはり言えない









読書を少しでも否定出来ない









得るものは









沢山









日常に役立てる









今まで抱えていたものがほんの少し









吹っ切れる









また書店にいかなきゃ
メールを待っていた








メールは来ない









欲しいと思い買い物行った









空振りに見まわれた








一番乗りして挨拶待っていた









何故か無言









そんな事たまにあるさ









だけども









自分は…となる









一人を求めつつ









誰かと関係持ちたい








かと言って恋人とは








ならん









もっと自分を演出が必要となる









隠して得たら









ボロばれないか不安








安心は求めても









手に出来ない









満たされない思いも








やっぱり救えない









家族にも何処か距離感取られる









自立求めてるらしい








それに答えるべきだが









親事態口だけで親頼り過ぎてますけど









自らの事だと気づかないんだろう









何からぽっかりとなるか分からない









切り替えても切り替え出来ない瞬間はある









その時はひたすら苦しむしかないのかな?