大学無償化こんにちは、Carenです。毎日。国会では、モリカケ問題で持ち上がっています。そんな中でも、2020年度から始まる予定の大学無償化に注目しています。これは、2019年10月から、導入される消費税10%による増収分の一部を活用して、住民税非課税世帯を無償化とし、年収380万円未満程度の世帯を段階的に、授業料と生活費を援助するとのことです。骨格案だけで終わらないようにして欲しいと思います。
節約の意識こんにちは、Carenです。日常の生活で、節約を意識して貯蓄出来れば、いいのですが、なかなか、上手くいかないこともあります。ライフプランで貯蓄しやすい環境があります。私の場合は、子供が小学校から中学校の間がチャンスだと思っています。義務教育間に嫁と2馬力でしっかり貯めたいと思います。あと、これから5年の間は、住宅ローン控除があるので、出来るだけ稼いで、貯蓄に回したいと思います。今の仕事が続けることができれば、貯蓄出来る可能性はある。続けれたらなんですが。
奨学金について大学生の2人に1人が受給中とされる奨学金。給付型奨学金の運用が今年度から始まった。28年度の初年度納付金の平均は、私大が約113万円、国立大が約82万円。28年度の給与の平均は、422万円。社会保険料などは、あがってるので手取額は減っている。大学に行くにも奨学金を使わないといけない世の中。大学に合格して、奨学金借りれて、親子共々に安堵するけど、卒業して、就職してもしなくても、奨学金を返還していかなくてはならない。本当に大変だと思う。そんな中、もらえる奨学金は魅力的だと思う。どんどん増やし欲しいと思う。