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15日、夕方、妻と娘を連れて九十九里浜に行く。
昼間に行くと暑いので、7ヶ月の娘は無理と思い、夕方に行きました。
娘を波打ち際に連れて行くと、波が怖いのか絶叫。
娘にとって海はどのように映っていたのですかね~。
誉田哲也のジウシリーズのパート1を読みました。
門倉美咲と伊崎基子の2人の警察官の視点から物語が
語られていきます。
まったくタイプの違う2人。
この辺は「武士道シックスティーン」と同じような感じだが
しかし武士道のように主人公2人が交わる感じは、Ⅰではまだありません。
Ⅰでは、まだ物語の序章って感じで、今後はジウという中国人少年の謎と
悲しい生い立ち、美咲と基子がどうからんでいくのか・・・。
Ⅱ、そしてⅢが楽しみです。




