面白い話あるけど全然面白くなかった。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。(面白くないじゃん)
見たい人だけみてwwww
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怖いけど面白いかもしれない話
学校に来ない奴がいる
奴には教えてないのに、クラスの中で携帯を持っている人全員の携帯アドレスに、そいつからメールが入る
教えている奴がいると、クラス中で大騒ぎになった
気味が悪くてアドレスを変えても、必ず届く
元々奴を毛嫌いしていた女子が特に酷い被害にあっている
一日に100通以上入ってくる
ある時、その女子が「おかしいよ、アドレス変えても来るのよ」といい、みんなの目の前で携帯のアドレスを変えた
新しいアドレスを知っているのはその場に居る者だけ
20秒も経たなかったと思う
女子の携帯にメールが入った「コロコロアドレスかえんじゃねえ!」
誰も奴に教えていない
テレパシーでも無い限りは無理
パニックになった
すげぇ怖かった
しかし本当に怖いのは
・・・俺のところだけ、奴からのメールがこない
忘れられている (´・ω・`)
微妙・・・(笑
次
●駅前に、場所と品物は良いのだが恐ろしく無愛想なパン屋さんがある。
そのたて看板には「年中無休で営業中」と書いてあったが、
「年中無言で営業中」といたずらされていた。
●うちの4歳になる息子が最近テレビから仕入れた情報は
「整形すると美人になる」
というものだった。
それ以来、電車の中で知らない女の子に
「なんで整形しないの?」
と大声で聞く。
●中三のウチの娘は、高校の願書の続柄の欄に「次男」と書いて怒られた。
そういえば前日に
「お父さんって次男だよね?」
と聞かれたような気がする。
●先日、私の会社のエレベーターの
「鳴った場合は乗りすぎを知らせています」
という注意書きがマジックで修正され、「乗」が「太」に変わっていた。
●小学校の卒業アルバムに添付する寄せ書きに
「将来は、大工になりたい」
とちゃんと書いたのに、大工の「大」の上半分がかすれて印刷されたため
「ハエになりたい」
になっていた。
●妻は僕のことを「ハニー」と呼ぶ。ある日、妻の実家で義父に
「おい、ハニー」
と呼ばれた。
●サンタクロースを信じている我が子はクリスマスイブの夜、サンタさんへの手紙に
第1希望から第18希望まで書いて枕元に置いて眠った。
よくもそんなに欲しいものがあるものだ。
●電話で宿の予約をとろうとして
「明日の夜、2人、空いています?」
と聞くと「はい、大丈夫ですよ」
と言われたので
「女性2名でツインを1泊」
とお願いしたところ、少し間があいて
「・・・ここは火葬場ですが」
と言われた。
●小学生の頃、祭の露店の射撃でファミコンのソフトがあったので
友達と挑戦したが、当たってもなかなか落ちない。
そこで店のおやじが見てない時に銃でこづいて落として
「おじさん、落としたよ」
と言ってみたが、それに対しておやじが一言
「こんな弾で落ちるわけないだろう」
子ども心に世の厳しさを知りました。
●これは私の父が友人から聞いた話です。
喫茶店にいってレモンスカッシュを「レスカ」といって頼んだそうです。
そしたら隣にいた人がそれをかっこいいと思ったらしく、
クリームソーダを頼むとき「クソ」と頼んだらしいです。
店員が出してきた物はカレーライスでした。
・・・・
中学のときの授業中、
朝に何か悪いものを食べたのか3時間目に腹が痛くなった。
当時はトイレにうんこしに行く勇気もなく、放屁でなんとか凌ごうと思い
授業中にも関わらずすかしっぺをしまくった。
正直臭かったが、すかしっぺならばれないだろうと何発もかましていたら
授業が終わるころには腹の痛みは消えていた。
4時間目
俺の後ろの席の人は体調不良で保健室へ行き、その後早退した。
中学のとき「せっけんのかおりを漂わせる女の子はステキと思われるはず」と思っていた。
だが当時そんな香りのする香水も知らない。
そもそも買えない。
全国に佐藤さんって何人いるのか
気になった1月12日であった
なので石鹸を持ち歩くことにした。
まるごと1個だとちょっとかさばるし香りがしないんじゃないか。
通り過ぎた後のふわりと香る清潔感をかもしだしたい。
まずは石鹸をけずり、ぎこちない縫い目の荒い巾着を縫って(あえてブルーの小花がらを選んだ)それにカスみたいな石鹸を入れる。
口をとじ、リボンをつけてそれをウエストのファスナーのところにくくりつける。
これでこの長い髪をそよがせて歩けばわたしは「シャボンの香りのあの娘はだあれ?」みたいに学校中のうわさになり、そのうちこの香りにひかれたステキな男子からの花束が靴箱に届くだろう。
脳内でファンファーレが高々と鳴った。
腰から白い粉を吹き、廊下を素早く走り抜け歌舞伎のように髪をふりまわして歩いてるなまはげに花束一つ届くはずもなかった。
なお、高校になってからは石鹸→バニラエッセンスになった。