同志社の問題を最短攻略!偏差値43から63まで急上昇させて現役合格を実現させた『同志社攻略勉強法』 -8ページ目

同志社の問題を最短攻略!偏差値43から63まで急上昇させて現役合格を実現させた『同志社攻略勉強法』

このブログでは3教科の合計偏差値が43だったところから、同志社合格を実現させた経験から、”受験”において”やるべきこと”を公開します。






んにちは、しばっちです。





あなたは英語で



「時間内に問題を解き終えた

ことがない」


「複雑な文章の文構造をとるのが、

どうも苦手でいつも間違って

文構造をとってしまう」



そんな悩みを抱えていませんか?





今回はそんなあなたのために、

この2つの悩みを”同時に”解決する

とっておきの方法を公開します。





あなたは“あること”を実践する

だけで、着実に英語力が

ついていきます。





今までは見抜きにくかった複雑な

文構造も一目で分かるようになる

ので、1文1文の文章の意味が

とりやすくなります。





そして1文の意味を今までよりも

早くとれるようになるので、

今までよりも早く問題を

解けるようになります。





そして裕をもって試験問題を

解き終えることができるよう

なるでしょう。





しかし、もしあなたが“あること”

しなければ、このままずっと

問題を解くスピードも上がらないし、

文構造をとる力もつかないでしょう。





そんな状態で入試本番を迎えたら、

どんな悲惨なことになるのか

一度考えてみてください。





入試本番で周りの受験生が

試験終了の10分も20分も前に

問題を解き終えています。





ミスをしていないか解答を見直す

だけの時間の余裕があります。





そんな中、あなただけは全ての

問題に目を通すことすらできずに

試験終了の合図がされるのです。





さらには下線部和訳の問題で、

周りの受験生が文構造を

しっかりとれているのに、


あなただけはその文構造を

見抜くことができていません。





文構造が把握できていないのに、

和訳問題で点数をもらえる

はずがありません。





その先の結果はもう分かりますよね。




残念ながら、“不合格”でしょうね。





この記事を読んでくれたあなた

はそんなふうになってほしくない

ので、ぜひ“あること”を実践して

これらの悩みを解決してほしのです!





そして志望校で

夢のキャンパスライフを

楽しんで頂きたいのです。





しかし、この“あること”は

集中して取り組まずに、テキトーに

やっても絶対効果が出ないので、


そのような気持ちで

取り組もうとしている人は今すぐ

この記事を閉じてください!





テキトーにやっても、

無駄な時間にしかなりません。





これらの悩みを解決して、

本気で志望校に合格したいと

思っている人だけが、この先も

読み進めていってください!





ではその“あること”が何のこと

なのか公開したいと思います。





それは



復習する際に、

解いた英文を繰り返し音読する



ことです。





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「音読するだけでいいの!?」



あなたはそう思ったかもしれません。





しかし、





「解いた長文を音読することで

文構造もとりやすくなり、

すらすら読めるようになる」



そう河合塾の講師の方も

おっしゃっていました。





1つの長文を10回を目安に

音読してください。





だだし、その際に注意して

ほしいことがあります!




それは



文構造を考えながら、

そして日本語で意味をとりながら、

音読を進めていく



ということです。





何も考えずに、音読しても

あまり効果が期待できないので、

これらのことを意識して

やって頂きたいのです。





この記事を読んだあなたは

まずは音読の習慣をつけるために、

問題を解き終えたら1度だけ

その長文を音読してください!





小さなことのように感じる

かもしれませんが、受験では

このような”小さな積み重ね”で

成長していけるのです。