決意表明
私、ネイルと携わりだして、早10年・・・以上(笑)
スクール2年(2校分)、ネイルサロンで勤続3年。
友達や自分のネイルはしていたけれど、ブランク4年。
留学時代に海外のサ-ティフィスケイトやライセンスは取得したものの
日本の資格って何も持っていないんです。スクール卒業証書ぐらい。
はてさて今更必要なのか・・・自分や友人、知人だけに施術するなら
必要性は感じない。
サロンに再就職を考えた際も、ブランクって大きいとは思うけど
実務経験があるのでレベルの証明は出来ると思う。
自分のホームサロンを持ちたいなぁと思った時から、
多少頭の隅にひっかかっていた
『日本ネイリスト技能検定』
会社(ネイルサロン)に属さず、初めての方に1対1の施術する際、
それを持っているということで安心していただけるのであれば
取得するべきなのかなぁと考えるようになった。
昔は飛び級で1級受験できたけど、今は3級からコツコツと・・・
でも、それも勉強。初心に帰って復習するのも悪くない。
なので、決意![]()
受験しますっ!
目標![]()
3級 2010年10月受験
2級 2011年4月受験
1級 2011年度中
目指せ全て一発合格!
道具にお金をかけたいので、検定用スクールには通わない。
気持が揺らぐといけないので、決意表明でした
チャンチャン![]()
tiger temple in thailand
タイガー・テンプル
念願叶って昨年行く事ができました
♪
首都バンコクから車で2時間ほど。
カオサン発の現地ツアーで、タイガーテンプルだけっていうのがなくて
色々寄ってくれる(カンチャナブリの「戦場をかける橋」とかランチ付き)
ツアーで半日がかりで到着

ワクワク・ドキドキ♪
可愛い子虎と触れ合いたい思い一心で、荒くれドライバーの運転に耐え
やってきましたよっ!!
が、しかし、雨降ってきたし。。。
うん?何々?
雨が降ってきたので子虎は部屋に入りました・・・って
おーい、遥々日本からやってきたんですけどぉ
「どうする?」
「どうするって、ここまできたし入るしかないでしょ?」と旦那さん。
「そうだよね♪子虎はサファリパークで抱けるもんね」と気を取り直し、いざ入場~
ちなみにタイガーテンプルとはこんなところ↓
17匹のトラと9人の僧侶がつつましく共存する世界。
10匹はタイガーテンプルで生まれ、
7匹は密猟者からひきとり一緒に生活しています。
僧侶たちは見よう見まねで、トラと共存していく方法を考え、
トラと一緒に祈り、トラ達を自分の子供のように、
大切に慈しんでいます。
現在ここにいるトラたちは、あまりに人間と近い存在となり、
もう野生には帰ることができないと僧侶やスタッフたちは
それを取り返しのつかない過失であると考えているふしがあります。
(最近は有名になってしまって、入場料の高額さやその飼育方法に
疑問の声があったりしますがそれは行って自分の目で確かめて下さいな。)
おとなしいといっても、虎は虎。
入場に際し、怪我などに関してタイガーテンプルは一切の責任を負わないことに
同意すると英語で書いた誓約書に署名をさせられます。
おとなしい
・・・が、やっぱり怖い
トラは夜行性なので、公開は午後の3時間だけ
おとなしいときだけって決まっています

トラが興奮してしまうため、ホットカラー(赤、黄色、オレンジなど)の洋服NG
お寺なので女性は短いスカート短パンNGということで
来る途中で買ったロングスカートに着替えますた

お坊さんと一緒にお散歩中
私たち完全に腰が引けてます(笑)

広い敷地内には、水牛や豚さん、イノシシなどが放し飼いにされていて
大軍で歩いていたりするので、ちょっとビビります
雨も降っていたし、泥んこになりましたが、行けてよかった!
次は子虎にも会いたいな♪
夜は、バンコク駐在中のお義兄さんにディナーに連れて行ってもらいました

念願叶って昨年行く事ができました
♪首都バンコクから車で2時間ほど。
カオサン発の現地ツアーで、タイガーテンプルだけっていうのがなくて
色々寄ってくれる(カンチャナブリの「戦場をかける橋」とかランチ付き)
ツアーで半日がかりで到着


ワクワク・ドキドキ♪
可愛い子虎と触れ合いたい思い一心で、荒くれドライバーの運転に耐え
やってきましたよっ!!
が、しかし、雨降ってきたし。。。
うん?何々?
雨が降ってきたので子虎は部屋に入りました・・・って

おーい、遥々日本からやってきたんですけどぉ

「どうする?」
「どうするって、ここまできたし入るしかないでしょ?」と旦那さん。
「そうだよね♪子虎はサファリパークで抱けるもんね」と気を取り直し、いざ入場~
ちなみにタイガーテンプルとはこんなところ↓
17匹のトラと9人の僧侶がつつましく共存する世界。
10匹はタイガーテンプルで生まれ、
7匹は密猟者からひきとり一緒に生活しています。
僧侶たちは見よう見まねで、トラと共存していく方法を考え、
トラと一緒に祈り、トラ達を自分の子供のように、
大切に慈しんでいます。
現在ここにいるトラたちは、あまりに人間と近い存在となり、
もう野生には帰ることができないと僧侶やスタッフたちは
それを取り返しのつかない過失であると考えているふしがあります。
(最近は有名になってしまって、入場料の高額さやその飼育方法に
疑問の声があったりしますがそれは行って自分の目で確かめて下さいな。)
おとなしいといっても、虎は虎。
入場に際し、怪我などに関してタイガーテンプルは一切の責任を負わないことに
同意すると英語で書いた誓約書に署名をさせられます。
おとなしい
・・・が、やっぱり怖い
トラは夜行性なので、公開は午後の3時間だけ
おとなしいときだけって決まっています

トラが興奮してしまうため、ホットカラー(赤、黄色、オレンジなど)の洋服NG
お寺なので女性は短いスカート短パンNGということで
来る途中で買ったロングスカートに着替えますた

お坊さんと一緒にお散歩中

私たち完全に腰が引けてます(笑)

広い敷地内には、水牛や豚さん、イノシシなどが放し飼いにされていて
大軍で歩いていたりするので、ちょっとビビります
雨も降っていたし、泥んこになりましたが、行けてよかった!
次は子虎にも会いたいな♪
夜は、バンコク駐在中のお義兄さんにディナーに連れて行ってもらいました















