3 good things

 

1)肋骨捻挫が治った!

 

数日前、パキンってでかい音がしてビビった。

 

でも、その時に筋繊維か何かが元の位置に戻ったんじゃないかな?

 

それ以来、全然痛くない。

 

脱臼したのをパコンってはめ直すって映画とかドラマで観たことあるけど、あんな感じなんじゃないかな?笑

 

2)超久しぶりに由とスーパーで買い物して幸せを感じた!

 

「何気ない日常を送って、まったりした幸福を感じる」って、めちゃめちゃ久しぶりだと思う。

 

残念ながら、由とは、もう終わったんじゃないか?って思ってたけど、全然違った。

 

俺が1人でおかしくなってただけだったらしい。

 

いやいや、あんな決定的なこと言っておいて、そういう意味じゃないって「どゆこと?」って感じなんだけど、まあいいや。笑

 

どうも、人間って、同じ部分もあるんだけど、1人1人かなり違うらしい。

 

ゴアっちとか、ひとみさんと話してて「こんなこともわからないのか・・」ってなって、わかった。

 

元々、論理思考が強みという土台に、ビジネスとか、マーケティングとか、セールスとか、社会人になってから、経験、知識、スキルをこのあたりに集中投下してきたって人は全員ではない。

 

だから、俺ができること、できない人がいて当然ってことだと思うわ。

 

元々、由は論理が強みじゃないしね。

 

言語を扱うことにあんま興味ないからなのかもね。

 

いろいろ思うところは、なきにしもあらずだけど「まあ、いいや」ってのが本音。笑

 

俺が周りが見えなくなってたってのは事実だから。

 

ともあれ「おかえり」って感じだわ。笑

 

超久しぶりで、なんか安心した。笑

 

3)答えを持ってる人、発見!

 

本田晃一さんだね。

 

「ビジネスとか、マーケティングとか、セールスとかバリバリにできる」上で、「幸せな状態」を実現してるってのがいいわ。

 

後者だけの人は、正直、何言ってるか、よくわからん。

 

俺はそういうの無責任だと思う。

 

「論理」ってのは共通言語だし、それでお客さんとか社会と繋がれるわけだから、超重要。

 

「論理」と「わかりやすさ」を提供できるのが俺の強みだもんで、そこ無視して話を進められると意味がわからんくなる。

 

本田晃一さんの場合、本音全開で「死ねばいいのにって思っちゃう」って言ってたりするのが、とっつきやすくていいわ。

 

「俺、結構ずる賢いこと考えちゃう」とかね。

 

そりゃ、そうでしょ。

 

そういうとこがないと、経営とかビジネスはむずいと思うな。

 

お客さんを満足させること >>> 本当のことを言うこと

 

この構図が腹落ちしてると「洗脳してくるなこいつ」とかわかるじゃん。

 

「論理的であること」「賢いこと」「計算高いこと」

 

って、こういうことをちゃんと満たした上で、ちゃんと「お客さんを満足させるビジネス」をやるから、うまくいくし。

 

「情熱」とか、わかるけど、そんなんあって当然じゃん?笑

 

ってことで、どうも俺はかなりイケてることが判明。

 

肋骨捻挫も治ったし。

 

お盆明けに筋トレ、スタートだな。

 

新しい俺に出会えるのが楽しみだ!

 

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