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dress

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今日はウェディングドレスの展示会に行ってきました。





休み返上で行ったんだけど、価値はありました!


何百着とある中、目についたモノはpick upしてモデルに着てもらいます。

そして、staffの方にプレゼンをしてもらうのですが、いつもプレゼンをしてる側なのでなんだか気持ち良かったデス☆




staffサンの中に熱心に語り過ぎて、めちゃくちゃ唾を飛ばす方が居て笑かしてもらいました。(笑)


ちなみに帰りしなは、フリスクを飛ばしておりましたヽ(´▽`)/

obedience:素直

今、何でもない事を幸せに思えます。




少し前までは「ただの何でもないこと」
感じ方が変わったのは自分が変わったからなのか?


目に見えない感情を考える事も図る事もすごく難しい。


相手がどう思ったのか、何を考えてるのかなんて…

本当に本当に難しい。



人は生きた分だけ成長すると言うけれど…この悩みは歳と共に増えた気がする。

それは、その分だけの人の出会いと出会った人の分だけの心の成熟がそうさせたのかな…。




感じ方が変わったのではなく、感じようとするモノが多くなったからかもしれない。






ただ今は…《ただ素直に生きる》事を頑張りたい。




もう学生じゃない今、よく考えて行動する事は大事な事。


でも大切な人の為に、何も考えず思いのままに行動する事はもっと大切な事。



言葉だと簡単に言えるのに、いざ行動におこすのは本当に難しい。


頑張ります。素直に。

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professional

「 ウェディングプランナー 」



恋人や家族の人生一大イベント、幸せの門出をお手伝いする仕事。


求められるモノは無限大。だから正しい答えや、模範もない。


それはきっと、人間が皆違う様に恋人達が求めるモノに同じモノなどないからだろう。


ウェディングプランナーとは、式場選びから挙式・披露宴の内容のアドバイスやプランニング、指輪や新婚旅行…つまり結婚式の最初から最後までのサポートをする担当者の事を言う。


新郎・新婦にとっては人生最初で最後のイベント。

もちろん、失敗やミスは絶対に許されないのだから、すべてにおいて完璧でなければ[素敵な結婚式]にはなりえない。



新人もベテランも。女性だろうと男性だろうと。
新郎・新婦にとっては知ったこっちゃない問題。


どんなプランナーにもプロフェッショナルな仕事を求められて当たり前の業界なのだ。





今まで担当した新郎・新婦、一つとして欠けず特別な存在である。


お二人が式場を決定してから新婚旅行に旅立つまでのつき合いは短くても半年間。



通常の接客業よりも、はるかに長い期間に渡り顔を突き合わすのだから…

嬉しいときの喜びも一塩。又、結婚式を終え別れの瞬間が見えた時の寂しさも倍。




厳しさの中にも…
そこに人間臭い感動を感じれる限り、この仕事は私の生きがいであり続けるだろう。