考えれば、考える程何が正しいのか?

不安になります。

インターネットで「協働」を調べると、物凄い量の該当サイトにヒットします。

今晩は、私が思っている事がどうなのか・・・

プリントして再勉強です。

今年のブロ長所信も再読してみます。

どうしても私自身、今までの青年会議所事業を中心に考えてしまう為、

説明時に間違った方向に行ってしまいがちになってしまいます。

きっと何らかの糸口が見つかると思うので今晩は、学生に戻った気持ちで再勉強です。


協働事業への思い
私は、説明が上手く出来ません。私が間違った捉え方をしているのか?
物産展は、協働事業をする一つのまな板の上の魚でしか在りません。
私は、今回の会員大会から香川ブロック創立40周年の大きな節目のこの日を記念日に、青年会議所から行政や各諸団体へ協働事業の大切さや重要さを発信したいと考えています。
今まで青年会議所は、各地域で参加型事業をして参りました。
青年会議所が中心にまちづくり事業をし市民の方々に情報発信して来た様に思います。
今回、私が事業を通して協働を行政や各諸団体に参画して頂き、伝えたいです。
青年会議所・行政・各諸団体が対等に志を同じくし一つの事をする。
坂出の事業でいえば、青年会議所がメインになってしている塩まつり等ではなく、青年会議所・行政・各諸団体に参画して頂き、対等の立場でそれぞれのグループを一つに、一つの事業をする事だと考えています。
こんな考えを伝えたいのですが…私にとっては、説明がかなり難しく、もっと勉強をし、ひとに伝えれる様に日々学び、だと感じています。

昨日、ブロック事業の裁判員制度について高松裁判所で開催されました。

井原委員長、お疲れ様でした。

これからの裁判を体感させて頂きまして、有難う御座いました。

裁判員に選出され、あの様な場に立たされると今までの判例など

が覆される事が有るかもしれません。

事件によっては、被害者の受けた事等、感情が入ってしまい

それが、そのまま判決となってしまう事も有ると思いました。


初めて裁判を見させて頂きまして、テレビを観ている様な感じでした。

弁護士の先生は、熱弁し感情が伝わる様な答弁、検察側は淡々と読み上げている様な・・・



飲めません
裁判所の法廷内では、飲食禁止です。

残念ながら飲めません・・・



裁判
裁判が始まりました。

裁判長を真ん中に、左右に裁判官、そして一般裁判員6名

ブロ長が時計を2ケ取り、店の定員さんに軽傷を負わせた事件という設定です。

ブロ長は、俳優顔負けの白熱した演技をされていました。

物凄くリアルでした。