アメブロには読者登録1000件という楽しい出会いの機会があります
●アメブロには読者登録1000件という楽しい出会いの機会があります
こんにちは、藤野です。
最近保育所の設計をしているせいか、やたらと子供、特に赤ちゃんに目が行ってしまいます。
赤ちゃんってすごくカワイイですね!あの無垢な笑顔で「ニコっ」とされたら、一瞬で癒されてしまいますね。
保育所の設計、頑張っていこうと思います。
では、本題。
アメーバブログでは「読者登録」という機能があります。
自分が気に入ったブログか更新されたらすぐに情報が欲しい時に、この読者登録という機能を使います。
この機能を使うことで、自分のブログの管理画面のチェックリストに「お気に入りブログの更新情報」が届くという仕組みです。
さらに、色んなブログに読者登録をすることで、「このブログの読者一覧」というページにあなたのブログへのリンクが貼られる状態になります。
イメージとしては、自分のブログと相手のブログとが無数にリンクで繋がっていく。
そうすることで情報発信の「広がり」が生まれます。
友達の友達はみな友達さ!(古!)という感じです。
と、もうひとつの特徴として、「自分と同じジャンルのブログ」と「自分にとってお客さんになりそうなブログ」と友達になりやすいんですね。
これは、ブログ運営をして、コツコツ読者登録をしていくと分かります。
ちなみに読者登録は1000件まで出来ます。
要するに、1000人の肩をトントンと叩いて、「あなたに興味がありまよ」とアピールできる場があること。
あと、読者登録のメリットとして、沢山のブログを見ることが出来る。というのもありますね。
そして、読者目線で色んなブログを1000件見ることで、「良いブログ」と「まあまあなブログ」の違いを学び、自分のブログ運営の学びになることです。
1000の友達の輪を作ってさらに1000件の学びが得られる。
そして、インターネットの離れ小島だったあなたのブログに無数の道がつくことで、未来のお客様があなたを見つけやすくする。
そんなイメージで読者登録を1000件行うといいですね。
ではまた!
こんにちは、藤野です。
最近保育所の設計をしているせいか、やたらと子供、特に赤ちゃんに目が行ってしまいます。
赤ちゃんってすごくカワイイですね!あの無垢な笑顔で「ニコっ」とされたら、一瞬で癒されてしまいますね。
保育所の設計、頑張っていこうと思います。
では、本題。
アメーバブログでは「読者登録」という機能があります。
自分が気に入ったブログか更新されたらすぐに情報が欲しい時に、この読者登録という機能を使います。
この機能を使うことで、自分のブログの管理画面のチェックリストに「お気に入りブログの更新情報」が届くという仕組みです。
さらに、色んなブログに読者登録をすることで、「このブログの読者一覧」というページにあなたのブログへのリンクが貼られる状態になります。
イメージとしては、自分のブログと相手のブログとが無数にリンクで繋がっていく。
そうすることで情報発信の「広がり」が生まれます。
友達の友達はみな友達さ!(古!)という感じです。
と、もうひとつの特徴として、「自分と同じジャンルのブログ」と「自分にとってお客さんになりそうなブログ」と友達になりやすいんですね。
これは、ブログ運営をして、コツコツ読者登録をしていくと分かります。
ちなみに読者登録は1000件まで出来ます。
要するに、1000人の肩をトントンと叩いて、「あなたに興味がありまよ」とアピールできる場があること。
あと、読者登録のメリットとして、沢山のブログを見ることが出来る。というのもありますね。
そして、読者目線で色んなブログを1000件見ることで、「良いブログ」と「まあまあなブログ」の違いを学び、自分のブログ運営の学びになることです。
1000の友達の輪を作ってさらに1000件の学びが得られる。
そして、インターネットの離れ小島だったあなたのブログに無数の道がつくことで、未来のお客様があなたを見つけやすくする。
そんなイメージで読者登録を1000件行うといいですね。
ではまた!
価格より価値があると思われたときに「これはお得だ!」と思ってもらえます
●価格より価値があると思われたときに「これはお得だ!」と思ってもらえます
こんにちは、藤野です。
僕は高校生の時に「ノルウェイの森」を読んで以来の村上春樹のファンです。
僕の中でのベストは「ダンス・ダンス・ダンス」で、この小説は繰り返し3回は読んでいます。
村上春樹の小説はその読みやすさのせいか、どっぷりその世界に入り込めて読書の快感が得られますね。
では、本題。
設計事務所がブログ運営をする目的は、「お客さんを集めて売上を上げる」こと。
では、この売上、どうやったら上がると思いますか?
もっと簡単にいうと、どんな時に物は売れると思いますか?
答えはカンタン。
価値>価格
お客様が「これはお得だ!」と思った時に物は売れます。
なので、お得感を持ってもらうためにこの「お得感」を演出する必要があるんですね。
でも、大げさな事は全然なくて、まずは、「誰に」「どんなメリット」を伝えることが出来るのか?を中学生でも分かる文章で、0.5秒で欲しい!と思ってもらうこと。
ブログの場合は、どんなお客様が来るか分からない「待ち」のメディアなので、いつ「欲しい!」と思ってもらえるか分からない。
だから、この「お得感」をブログ全体を通して伝え続けることが大切なのです。
ブログの運営は、極論を言うと「お得感の演出」の為にあると言えます。
そのために、あなたのサービスを表す「メリット」を端的に伝えること。
これが大切になるんです。
・100万円のダイヤモンドでも「欲しい!」と思うと 価値>価格
・1000万円のクルーザーでも「欲しい!」と思うと 価値>価格
・1億円の別荘でも「欲しい!」と思うと 価値>価格
ではまた!
こんにちは、藤野です。
僕は高校生の時に「ノルウェイの森」を読んで以来の村上春樹のファンです。
僕の中でのベストは「ダンス・ダンス・ダンス」で、この小説は繰り返し3回は読んでいます。
村上春樹の小説はその読みやすさのせいか、どっぷりその世界に入り込めて読書の快感が得られますね。
では、本題。
設計事務所がブログ運営をする目的は、「お客さんを集めて売上を上げる」こと。
では、この売上、どうやったら上がると思いますか?
もっと簡単にいうと、どんな時に物は売れると思いますか?
答えはカンタン。
価値>価格
お客様が「これはお得だ!」と思った時に物は売れます。
なので、お得感を持ってもらうためにこの「お得感」を演出する必要があるんですね。
でも、大げさな事は全然なくて、まずは、「誰に」「どんなメリット」を伝えることが出来るのか?を中学生でも分かる文章で、0.5秒で欲しい!と思ってもらうこと。
ブログの場合は、どんなお客様が来るか分からない「待ち」のメディアなので、いつ「欲しい!」と思ってもらえるか分からない。
だから、この「お得感」をブログ全体を通して伝え続けることが大切なのです。
ブログの運営は、極論を言うと「お得感の演出」の為にあると言えます。
そのために、あなたのサービスを表す「メリット」を端的に伝えること。
これが大切になるんです。
・100万円のダイヤモンドでも「欲しい!」と思うと 価値>価格
・1000万円のクルーザーでも「欲しい!」と思うと 価値>価格
・1億円の別荘でも「欲しい!」と思うと 価値>価格
ではまた!
いつでもどこでも、お問い合わせ先がパット見てわかるブログデザインとは?
●いつでもどこでも、お問い合わせ先がパット見てわかるブログデザインとは?
こんにちは、藤野です。
僕はスタバでコーヒー豆買ってきてよく飲みます。
コーヒーポッドに氷を山盛りにしてアイスコーヒーをつくるのですが、最近秋の気配が風に感じるようになり「そろそろホットコーヒーの季節だなぁ」と思い始めている今日この頃です。
では、本題。
本日は問い合わせ先の話です。
インターネットでお客様からの問い合わせが来る動線として特徴的なのが「検索サイトの利用」です。
お客様がネットで自分の悩みを検索し、その悩みが解決されそうなサイトをクリック。
そのクリック先があなたのブログだったりホームページだったり。
そしてお客様は、クリックした記事を読んで、その悩みが解決されたらOK。そうでなければ他のページをクリック。
そうやって、お客様はネットの世界を飛び回ります。
では設計事務所のブログ戦略とは?
私のように設計事務所を経営している場合、ブログに来たお客様には「実際に会って設計相談したい」と思わせたいわけです。
そのために設計事務所はブログ運営しているのですが、いつお客様が「問い合わせがしたい!」と思われるか分からない。
では、どうするか?
答えは「いつでもどこでも、お問い合わせ先がパット見てわかる」ブログデザインにする事です。
問い合わせ先はブログ内でも分かりやすい場所に表示する必要があります。
ではブログ内で分かりやすい場所とはどこか?
僕が推奨する場所は、左上のスペースと各記事の一番下です。
理由は、ブログサイトではパソコンで見る限り左上のスペースが一番目立つ場所だからです。
いわば特等席。
記事の下に連絡先を入れる理由は、携帯で検索された場合、記事しか携帯には表示されないからです。
なので、記事下にも連絡先を表示しておくのがベストです。
また、連絡先はなるべく詳しくしたほうがいいですね。
会社名、代表のフルネーム 住所、電話番号、FAX番号、メールアドレス
また、お問い合わせのメールフォームへのリンクや、地図へのリンクなど貼るとより良いですね。
ではまた!
こんにちは、藤野です。
僕はスタバでコーヒー豆買ってきてよく飲みます。
コーヒーポッドに氷を山盛りにしてアイスコーヒーをつくるのですが、最近秋の気配が風に感じるようになり「そろそろホットコーヒーの季節だなぁ」と思い始めている今日この頃です。
では、本題。
本日は問い合わせ先の話です。
インターネットでお客様からの問い合わせが来る動線として特徴的なのが「検索サイトの利用」です。
お客様がネットで自分の悩みを検索し、その悩みが解決されそうなサイトをクリック。
そのクリック先があなたのブログだったりホームページだったり。
そしてお客様は、クリックした記事を読んで、その悩みが解決されたらOK。そうでなければ他のページをクリック。
そうやって、お客様はネットの世界を飛び回ります。
では設計事務所のブログ戦略とは?
私のように設計事務所を経営している場合、ブログに来たお客様には「実際に会って設計相談したい」と思わせたいわけです。
そのために設計事務所はブログ運営しているのですが、いつお客様が「問い合わせがしたい!」と思われるか分からない。
では、どうするか?
答えは「いつでもどこでも、お問い合わせ先がパット見てわかる」ブログデザインにする事です。
問い合わせ先はブログ内でも分かりやすい場所に表示する必要があります。
ではブログ内で分かりやすい場所とはどこか?
僕が推奨する場所は、左上のスペースと各記事の一番下です。
理由は、ブログサイトではパソコンで見る限り左上のスペースが一番目立つ場所だからです。
いわば特等席。
記事の下に連絡先を入れる理由は、携帯で検索された場合、記事しか携帯には表示されないからです。
なので、記事下にも連絡先を表示しておくのがベストです。
また、連絡先はなるべく詳しくしたほうがいいですね。
会社名、代表のフルネーム 住所、電話番号、FAX番号、メールアドレス
また、お問い合わせのメールフォームへのリンクや、地図へのリンクなど貼るとより良いですね。
ではまた!