確かに当たりやすくなるよね(^O^)
んでも36mだと素人チームは生き残れないと思う
だって素人チームのバックスがより身近になるんだよ
そりゃ思わず狙ってしまうよ♪
競技をやる楽しさ
競技を見る楽しさ
似ているようで全然違う
難しいね
どーもこんにちは
まるです.
さて3連休は右膝ボルト除去工事の見積をもらいに大阪に行きました.
工事日程も決まりまた
またしばらくフルで動けなくなる予定…
まぁこれでやっと呪縛から解き放たれるから良いのかな
でせっかく大阪に行ったのだからと同期を誘って万博へ
ガンバ大阪vsアルビレックス新潟 戦
スコアレスドロー
今年のガンバはだめだね…
で同期の実家に泊まりましたが何か物足りない
と言う訳で
日曜日はその同期と一緒に名古屋へ
名古屋グランパスエイトvsジュビロ磐田 戦
いや~名古屋強いわ
控えも凄いし今年は注目だ!
とテンションも上がり同期の家へ
三重県ね
月曜日
朝は鈍行でゴトゴト3時間掛けて大阪へ
そうNANIWAさっとの(雪合戦の)練習があるとの情報を手に入れたのでサプライズで行ってやりました!
皆の驚く顔を見て満足(^_^)v
3連休
東京→大阪→名古屋→三重→大阪→東京
さすがに疲れた…
財布も空っぽになりましたとさ
でも雪合戦の練習が出来て良かった
って関東のブログなんだから関東で雪合戦やれやΣ( ̄_ ̄|||)
おしまい
たぶん
このブログを見てくださる方は違うと思ってくれる人もいると思うけれど,
見ていない人は雪合戦から離れているんだ.
なんか寂しいね.
仕事が終わって年齢が近い人が飲みに誘ってくれました.
1時間一本勝負でね(^_^;)
3連休なくなってもいいからやりたかった仕事が組織の関係で出来ず.
組織で思い出しましたが踊る大捜査線3がやりますね.
青島も組織に逆らいながら組織に従うしかないんよね.
小栗旬とか出るのがなんかがっかりだけれど,楽しみではありますね.
さてあと1時間電車に揺られます.
千葉レイブンズのブログに多々登場している
関東の丸ちゃんです
いや正確には○なんだけどね.
案外浸透しませんね(-。-;)
読めないかw
さて関東の話しかと思いきや
私が大学の時にいた胆振地区の話し
胆振地区とは洞爺,伊達,室蘭,登別あたり?と認識してください.
関東のことも考えていますのであとで書きますよケイさん☆
さて,胆振地区には室蘭工大雪合戦部,AS・SC,日鋼バトルライナーズ,TAKORIZERなどがいます.
今のスポーツ雪合戦発祥の地は壮瞥ですが壮瞥枠ってのもありますが,それも含めて胆振地区です.
当然,最初の頃は胆振地区が優勝
まぁ他の地区からあまり出ないからなんだけれど
それがスポーツ雪合戦が本格的に発展してきてからは全く胆振の話しを聞かない.
2001年の日鋼バトルライナーズが準優勝したのを最後に3位以内に入ることはなくなった.
雪合戦発祥の地なのに弱い.
いつしかそんなことが囁かれるようになっていた・・・
母校の室蘭工大雪合戦部も2004年と2006年にベスト8になりましたが3位の壁は厚く,何度挑んでもダメでした.
そんな胆振地区に話題が!
そう,駒大苫小牧 通称 駒苫香田監督の出現!
私の大学時代にも少し被りましたが,絶対に負けなくなかったもんね(;^_^A
胆振地区に話題が集まり,そして今までのチームに取っては急なライバルの出現!
きっと自然にヤル気が出たのでしょう.
それが2008年の話し.
そして,2009年ついにAS・SCが3位になりました☆
その年の駒苫はベスト8
着実に力をつけてきていることが分かります.
今年2010年はAS・SCさんが準優勝!
室蘭工大月光がベスト8
これで胆振が弱いなんて言われないでしょ(*^o^*)
改めてスポーツにはライバルが必要なんだなと感じた昭和新山でした.
関東・・・
私がライバルになりますよ
打倒千葉レイブンズ!?
「コンサドーレ札幌」
「読売ジャイアンツ」
などのように
当ブログではチーム名に敬称を付けないことにしました.
何卒,ご理解くださいませ☆
どーもこんにちは○です.
まぁあえて言う必要もないかもしれないがあえて言う
雪合戦の話しです.
雪合戦の油っこい時間…大好きです.
センター争いとかもハデで良いけれど,あの硬直した時間があるからバランスが取れているんだと思う.
もし3分間ずっと球の投げ合いだったらハデだけど飽きるべ.
選手としても硬直しててもピリピリしている感じがなんとも言えないんだわ(^_^;)
油っこい時間
でも来年は聞けないんだよねぇ~
残念…
北海道から出ていろいろ地方大会に顔を出すようになって思うこと
それは昭和新山も一つの大会だと言うこと
そりゃ予選を勝ち抜いて出れる大会だし昭和新山に出れたら感動するし嬉しいんだけれど,
実は昭和新山より各地の大会に出ている人のほうが少ない.
昭和新山の話しはいろんな人に聞けるんだけれど,
行って見ないと地方の情報って入ってこない.
ある意味地方大会に出ている人の方が貴重なんじゃないかと思う.
なぜ雪がないのに雪合戦をやろうと思ったのか?
北海道だったらそこに雪があるからさとかカッコいい事言えるんだけれどさ.
そんな答えも見つかるんじゃないかと思う.
今年もいろんな大会に参加したい(見たい).
やっぱり見るだけでは分からない.
選手としてプレーしてみたい!
写真撮るのも好きなんだけれど,身体の動くうちは少しでも全国の大会に参加したい!
助っ人業もやりますよ☆
13号の週間少年マガジン
はじめの一歩
P197-198
会長の言葉
「キサマらを強くするのは毎日の積み重ねじゃ
漫然と日々を過ごすなっ
四六時中ボクサーであるコトを自覚しろ
自分に足りないモノ 必要なモノを常に考えて行動せよ!!」
雪合戦のDVDを見ていたらこの言葉が頭に浮かんだ
雪合戦マガジンのあたり屋さんの記事で1試合500回は見ると言っていた
さすがに500回は見ていないが数え切れないほどは見ている
数値化はしていないけれど,どの試合の何分何秒と言えば映像が頭に出てくるくらいにはなった.
それこそ四六時中雪合戦バカと自覚し
自分に足りないモノ必要なモノを常に考えていた.
でもさ僕がね・・・
肩が千切れてもいいと思って全力で投げても110km/hが限界
あたり屋さんはどれくらいなんだろうか?
「不公平だが仕方がねぇ どんなに努力しても追いつかない それが才能だ 天才ってやつだ」
うぅ~いやだぁ~
ストレートだけじゃないのは分かっていますが
私の理想はストレートが目立たない雪合戦
強い強いと言われていますが僕の中では違和感がある.
まぁ弱いやつが何を言っても弱い
勝たなければ意味がない
さてもう一回見ますかね