グーグーだって猫である、時代からずっと愛読。

絵がシンプルなんだけど、それぞれのネコたちの特徴がよく出てますねよね。
仕草や表情も、ウンウン、こんなカッコや顔するよねと共感します。
さすがマンガ家の先生‼︎

それにしてもネコの寿命は短い、、特にノラ・外ネコはね。
今号では次々と死んでいってしまう。
そして交代で病気や怪我をするので、飼い主先生休む暇がないね。

サラリと、ネコたちの人間のセリフが出てくるんですが、これもウンウンと納得☆
そんな風に聴こえるし、そんな顔するもんね。

大島先生、ネコのことホントによく理解されてる。
ネコ大好きで、ネコの幸せを心から願って接してるというのが伝わって来ます。

ちなみに、キャットニップってどういう意味だろうと調べてみたら、ネコじゃらしのことみたいですね。

ウンウン、いいタイトル‼︎