読んでみました。
5時夢の新潮社出版部長、中瀬さんの紹介きっかけです。

震災故人が夢の中に出てくる、亡き人のケータイが鳴る、メールが届く等々の体験談が多いですね。
遺体が見つかった時点でそういうことが無くなるらしく、やはり、共に必死の訴えかけが次元を超えて通じ合うんですかね。
自分はそういう世界があってもいい、ある、と思ってる方なので、違和感無く信じられました。
一番印象に残ったのは、故人が可愛がっていた猫たちが共に姿を現したという話。
人間ももちろんなこと、動物たちも大勢呑み込まれて亡くなっているわけだから、当然といえば当然、何だか安心しました。
もうすぐ、またあの3月11日がやってきます。
またいろいろなメッセージが降りて来るのでしょう。
5時夢の新潮社出版部長、中瀬さんの紹介きっかけです。

震災故人が夢の中に出てくる、亡き人のケータイが鳴る、メールが届く等々の体験談が多いですね。
遺体が見つかった時点でそういうことが無くなるらしく、やはり、共に必死の訴えかけが次元を超えて通じ合うんですかね。
自分はそういう世界があってもいい、ある、と思ってる方なので、違和感無く信じられました。
一番印象に残ったのは、故人が可愛がっていた猫たちが共に姿を現したという話。
人間ももちろんなこと、動物たちも大勢呑み込まれて亡くなっているわけだから、当然といえば当然、何だか安心しました。
もうすぐ、またあの3月11日がやってきます。
またいろいろなメッセージが降りて来るのでしょう。