ガッハッハ
飲んだ~
久々飲んだ~
介護
イャイャ
なんだべ
そんな感じでストレス満載だったグミ
まったりストレス発散させてもらっちゃったょ
ありがとぉ
ゆきたま
けいたま
まぁークン
散歩中の
の足が縺れ
ドブに堕ちていった

アヒャヒャヒャ


笑ってしもうた
笑ってしまってゴメン
通りすがりの
さん
家の加湿器
グミの車の後部座席
ま~こまめクンが乗ると 自
分の部屋化され おもちゃ
やら靴下やらが 散らかりに散らかっとる
限界を感じたグミは洗車場
へ 掃除機をかけにいった
うぅ~い~ん
ズゥ
ズゥゴゴゴ

あれ
吸引が


デッケ
何かが詰まった
電源を入れ直しても動かん
やっべ
壊してしもうた
グミは
その場からそそくさ退散した

洗車場さ
ん
ゴメンなさ
い
もぅ
二度と行けへんゎ
なんでんかんでん子に頼る
親にはなりたくないね~
頼って当たり前なんて思いたくもないね~
親戚のオバハン 子に何で
ん頼り 破産までさせた
グミの父が入院している
そして 相談をオバハンの
娘にしていたグミ
何を頼った お願いした訳
でもないのに
おババに電話をしてきて
一人娘に一人娘にと何度も繰り返し言ってきたそうな
おババはそっちは2人いて分散できるからいぃけどさ~と言い返したそうだ
何なん一体
感じ悪

言いたかないけど
あんたの家計 手助けしてやったのグミですけど

未だ 退院できぬ旦那を待ってる妹に対して感じ悪婆
人は見かけじゃ分からないね~
やってやろうじゃねーの
オバハンよりも幸福な老後をおババにプレゼントしてやるゼィ
危ういかった


年末からの疲れか
昨日 皆が来てくれている
のに身体が九の字状態
突如 胃が暴れだした

一瞬 アヒャ
ッ
とした
が 何とか乗りきった
皆さ~ん 大したおもてな
しも出来ずスミマセ
ン
35を過ぎると 睡眠は大事
だね~
腹の激痛で ウトウト9時から
12時ごろまで寝たら寝れな
くなった
しかも
空耳
解らんが
誰もいない2階から微かな
声で名前を呼ばれた


ヒョ
またかよ
もぉ
早々チャーシューで
も煮るかな





