光る地球 -21ページ目
夕方の散歩に少し遠出して千種区新池の桜をみながら
里山のつくってある公園へ入っていきました。
小川が流れていて、水の音が心地よく響きます。
幼かった頃、祖父の田舎に預けられていたこととか、メダカやオタマジャクシと
遊んだ事とかが、なつかしく思い出され、そして、
土の上を歩くことの安心感みたいなのを味わいました。
しばらくは、ここにはまりそうです。
会社から見える桃巌寺の桜です。
かなり高い木で、空近くに桜が咲いている感じです。
雨の桜は、ピンクが増すようにみえるのはどうしてかな?
サンキャッチャーと雨と桜が綺麗だったので......
スマトラの巨大地震、被害が大きくなりませんように....
天変地異の多いなか、三寒四温という言葉も実感がなくなりそう.....
こんなときだからこそ、一瞬一瞬を喜びと感謝でいきます。
夢の中にでてきた海があまりにも美しかった。
ラニカイの海や宮古島の海も光いっぱいで優しくて好きだけど、
夢の海は、それにもまして不思議な気が流れていた。
懐かしい気がしていた。
映画の「コンタクト」で父親とあう海の感じかもしれない。
ずっと、その海にいたかったのに、顕在意識が夢の中でも働き、
「ホテルを探さなくっちゃ」って、ヤボなことばで目が覚めてしまった。。

