梨愛る。 -3ページ目
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気持ちに、
すごくリアリティーを
感じませんか???
いきなりどうしたの!?
って感じだね

梨愛、今まで
双方が幸せで明るい歌は
あまり好みぢゃ
ありませんでした

どっちかって言うと
切ない系が好きと言うか
一方通行とか未練とか
相手の感情はわからないけど
こっちサイドが会いたいと
思ってると言うか...

とにかく
切なさあってナンボ

みたいな

でも数ヶ月前
好きになりました

JUJUの歌なんだけど
梨愛が特に好きな歌詞が

【

】
このままどうか側で
私に聞かせてね
無邪気な笑い声
幸せのため息も
私に宛てて
言葉はなくても
包み込んでる体温
そうね それだけで
泣きそうになる
って部分なんだけど
なんか温かくて
欲深くなくて
綺麗な感じが好き

曲調も大好き

特に今まで
何かあったわけぢゃないけど
心境の変化かしら

この曲

着信音にしたいんだけど
なかなか見つからなくて
そんな感じです

少ししたら非通知でいっぱい
電話がかかってきます(泣)
非通知拒否だから
繋がらないんだけど
そしたら今度はメールが。
これ本当はメールぢゃないの。
DoCoMoのiチャネルみたいに
携帯画面にメッセージが
バンバン入ってくる

送り先不明で
『早く電話に出ろ』とか
わけわからない文章、文字
その時に
『〒〇〇〇ー〇〇〇〇
〇〇県海老~・・・・・』
ってメッセージが来て
大家さんに見せたら
ここら辺の住所でした。
待っても待っても警察来ないし
警察へ電話しました。
【110】
押して通話ボタン押したら
0の後に勝手に数字が
1108とか。
そしたらあっちの世界に
何回やっても全然だめ

しぃちゃんにもかけたんだけど
本当に怖くて怖くて
パニクッてて、大家さんに
この携帯おかしい

って言ったら
『そりゃ【4】が付いてたら
かからんからね・・・笑』
ってニヤニヤしながら
小馬鹿にされて
ってところで
目が覚めました

文章にしたら
怖さはこれっぽっちも
伝わらないかもしれないけど
本当に怖くて
小学生の時、キツネの夢見て
ベッドから落ちた時以来の
恐怖でした

南無
怖すぎて
ぴょん君

に
『怖い夢見た~

って絡み付いた
けど
って気も一瞬したけど

可哀想だから
そのあと、覚えてる範囲で
このブログに打ち込んでたら
なってアラーム鳴ったから
解除したら勢い余って
ブログも消した

(笑)
だからまた書き直しました。
疲れました。
最初の方に
今日一人で居たくない
って書いたけど
いくちゃんとパパが
来る事になりました

やっぱり梨愛といくちゃんは
では準備します

Byebye
AM5時半
怖い怖い怖い怖い

怖い夢で目が覚めました。
今日一人でお家に居たくない

いきなりだけど
地名に【海老】が付くとこ
あるかな?
○○県海老~
そこが今回の事件現場です

ストーリーは
梨愛はなぜか高校生で
もう、ちょっとでも休んだら
留年してしまう設定

梨愛は焦って自転車で
学校に向かいます

向かってる途中
ちょっと設定は変わり
梨愛は転校生のお嬢様で
送迎車に乗ってた

学校の場所わからないし
遠くて人に聞きながら
やっとの思いで着いた場所は
学校ではなく運転手も
居なくなってた

その後夢が切り替わって
リアル知人(パティシエ設定)と
一緒に居てケーキを
と思ったら
名前の知らない友達と
ルミカって友達と一緒に
旅行してた

この2人あんまり深い
友達ぢゃなかったけど
さっきはリアル知人と
一緒に居たし仲良いと
思い込んでた

名前知らないくせに

そして、名前知らない子
(以下Aちゃん)が
『この辺に友達住んでるから
会いにいこう

』って言うから
後を着いて行きました。
目的地まで行くのに
バスに乗ろうとしたけど
田舎だからバスは一時間に一本

間に合わないからって
線路系の乗り物を利用する事に
なり往復で5037円払いました
(細かっ

)
それでも時間があるから
時間潰しにAちゃんの
友達のお家に。
その友人は留守でした。
出発まで結構時間あったから
いつの間にか寝ちゃってて
起きたら梨愛1人...
置き去りにされてた

て思いながら状況把握しきれず
ぼーっとしてたら
しぃちゃんから『大丈夫?』
って電話が

そこで老夫婦が部屋に
入って来ました。
恐怖はここから

老夫婦は大家さんでした。
老『イチカちゃんと一緒に住んでたの?』
なんか咄嗟的に家賃滞納と判断(笑)
必死に友達3人と居た事を説明。
老『あ~…やっぱり…』
えっ!?何!!?
ただ事ではない感じが
プンプンに立ち込めてたので
しぃちゃんにかけなおす

って言って電話を切って
しまいました

これが間違いだった...
老夫婦の話を聞くところによると
その3人(A、ルミカ、イチカ)は
この部屋で自殺したそうです。
梨愛がこれから行こうとしてた場所は
ヤバイところだったらしい

とりあえずわけわかんないし
ここ、四国らへんだと思うの。
老夫婦は方言で『~き』って
語尾に『き』付けてた。
いつの間にこんなところまで
パニックだったから
警察に電話する事に。
住所わかんないから
大家さん♀に電話変わって
伝えてもらう事にしました。
続く

