約束の胤の家系について、初期の
こだわ りの半端のないこだわり
イシュマエルよりイサクを選び
エサウよりヤコブを選び
ユダにいたってはカナン人の妻
を娶ったのが災いして、長子エル
次男オナンを失いなぜか義父×嫁
というAVか!てなかんじで次代が誕生
してる(現役時代突っ込めなかった分過激になり
ました)
それなのに後世に入り、母系とはいえカナン、モアブ人
(ラハブ、ルツ)というあまり血筋的によろしくないこと
になってまし、結局国民的に背教してしまったので
なんだかなって感じててしまいます。
もはや霊感など受けてません!
唯一神の組織でもありません!
意気揚々と発刊した過去の出版物は
訂正だらけで二束三文の価値すらない!
(ダニエル、啓示の最高潮)
だがそんな駄目っ子メタボっ子にも
唯一もってるのが悪運である。
1975年でポカをやらかしたにもかかわらず
80年代からの急速な増加。
得意げにイザヤ60章22節を引用していた
気がしますw
まあそれも、ノストラダムスという上昇気流に
よっての連れ高効果なんですけどね(爆)
それで現在は、ラマポ効果を利用して
建設し建設し建設しなさいみたいな
スローガンを2022年くらいにできれば
シーダーポイントで宣言してお花畑信者の
枯れかかった頭に花を咲かせましょう
この栄えある宣言を発する花咲じじいは
モリス?スプレーン?レット?
誰になるのか?予想してみてこれからも健やかに
お過ごしください。