†Aki's モノクロノセカイ† -31ページ目

「嘘。」シド:マオ編

ちッス。マオ作ってみたパー
マオじゃなかったらごめん。








「嘘。」シド:マオ編




一ヶ月前まで
部屋は二つの温もりで
帰宅するたび彼女がお出迎え。
かなり落ち着く。
つか嬉しい



〇〇「マオおかえりー♪」
マオ「ただいま」

〇〇はいつもながらに元気その元気俺にくれっ



マオ「今日さ、しんぢが面白いこと言ってた」

〇〇「何々??」


興味津々な〇〇に不意を打つかのように

マオ「〇〇が……すきなんだってさ」

〇〇「え…?」


なんてね。

マオ「嘘。」



そう言って俺は煙草に火をつけようとした瞬間だった


〇〇「……。馬鹿なにそれ」

俺抱き付いて背中にうずくまり顔を隠す〇〇。
ちょっと可愛かった。








マオ「〇〇…。」



一つ口付けをかわす


〇〇「……マオ」


もう一つ君への優しい褒美



もう一つ君に付いた馬鹿げた





付いた謝罪の



キス。



END



かなり頭使いました(笑)
マオじゃなかったら本当にすいませんガーン


一応書いとくか
この物語の文
僕が作った歌詞なんです(笑)

テスト終わった直前に書いた文なのねニコニコ


またリクエストあったらいってな

ちゅかれた。

さっきまでギター弾いてたパー


モノクロのキスやっと
弾けてめっちゃ嬉しいO(≧∇≦)o



日曜日はまたまたカラオケ。

クラスでめっちゃ仲良くなったコがいんのニコニコ

おもしろいし。
話あってめっちゃ楽しいコなんよ。




んでは日曜日楽しんでくる♪

「ベーシスト」シド:明希編

一昨日から言ってた夢小説です。

少し注意してもらいたいこと。

シドが好きじゃない、知らないというかたはやめておいてください。

あえて妄想になっています。

以上です。





それがOKな方どぅーぞぉ♪
※○○は自分の名前をいれても構いません
「ベーシスト」



○○「ねぇ、明希~?」

明希「何?」

○○「私ベースやろうと思うんだ♪だから教えて?」

上から目線でおねだりしてみる私だけど
彼はできるわけないよという顔面で私を見た



明希「○○、いつか飽きるだろ?」

○○「飽きないよ!!」

明希「そう? じゃあ待ってて」


彼はそう言い部屋を後にしたかと思えば愛用のベースを持って私の前に置いた


明希「手にして一度弾いてみて」

私はベースを手にし、一弦だけを弾いてみせた


ベィーン―…


明希「……ぷっなんだよ。それ」

○○「…んんーん」

ベースの弦の上で戸惑う細い指に綺麗な指が重なった
○○「え? 明希?」

明希「俺の指が動いた通りに○○も動かして」

ベーンベンベンベーンベベッベーン

良い音

弾む弦

明希が弾けば弾くほど

その音に溺れていく



明希「うまく弾けたじゃん。才能はあるかもよ?」

○○「……」

明希「○○?」

○○「……たい… もっと明希に近付きたい!」

明希は優しく微笑み
私の髪の毛をくしゃくしゃと撫でた









明希「ベーシストに成るまで結構練習いるけど?」

○○「やる!」

明希「うん。」









頑張れ―‐



おわり。




なんかおかしくなったぁあせるとりあえず明希編をしてみましたニコニコ
なんかリクエスト(シドだけで)あったら頑張って作るんでよろしくです!