「嘘。」シド:マオ編
ちッス。マオ作ってみた
マオじゃなかったらごめん。
「嘘。」シド:マオ編
一ヶ月前まで
部屋は二つの温もりで
帰宅するたび彼女がお出迎え。
かなり落ち着く。
つか嬉しい
〇〇「マオおかえりー♪」
マオ「ただいま」
〇〇はいつもながらに元気その元気俺にくれっ
マオ「今日さ、しんぢが面白いこと言ってた」
〇〇「何々??」
興味津々な〇〇に不意を打つかのように
マオ「〇〇が……すきなんだってさ」
〇〇「え…?」
なんてね。
マオ「嘘。」
そう言って俺は煙草に火をつけようとした瞬間だった
〇〇「……。馬鹿なにそれ」
俺抱き付いて背中にうずくまり顔を隠す〇〇。
ちょっと可愛かった。
マオ「〇〇…。」
一つ口付けをかわす
〇〇「……マオ」
もう一つ君への優しい褒美
もう一つ君に付いた馬鹿げた
嘘
付いた謝罪の
キス。
END
かなり頭使いました(笑)
マオじゃなかったら本当にすいません
一応書いとくか
この物語の文
僕が作った歌詞なんです(笑)
テスト終わった直前に書いた文なのね
またリクエストあったらいってな

マオじゃなかったらごめん。
「嘘。」シド:マオ編
一ヶ月前まで
部屋は二つの温もりで
帰宅するたび彼女がお出迎え。
かなり落ち着く。
つか嬉しい
〇〇「マオおかえりー♪」
マオ「ただいま」
〇〇はいつもながらに元気その元気俺にくれっ
マオ「今日さ、しんぢが面白いこと言ってた」
〇〇「何々??」
興味津々な〇〇に不意を打つかのように
マオ「〇〇が……すきなんだってさ」
〇〇「え…?」
なんてね。
マオ「嘘。」
そう言って俺は煙草に火をつけようとした瞬間だった
〇〇「……。馬鹿なにそれ」
俺抱き付いて背中にうずくまり顔を隠す〇〇。
ちょっと可愛かった。
マオ「〇〇…。」
一つ口付けをかわす
〇〇「……マオ」
もう一つ君への優しい褒美
もう一つ君に付いた馬鹿げた
嘘
付いた謝罪の
キス。
END
かなり頭使いました(笑)
マオじゃなかったら本当にすいません

一応書いとくか
この物語の文
僕が作った歌詞なんです(笑)
テスト終わった直前に書いた文なのね

またリクエストあったらいってな
ちゅかれた。
さっきまでギター弾いてた
モノクロのキスやっと
弾けてめっちゃ嬉しいO(≧∇≦)o
日曜日はまたまたカラオケ。
クラスでめっちゃ仲良くなったコがいんの
おもしろいし。
話あってめっちゃ楽しいコなんよ。
んでは日曜日楽しんでくる♪

モノクロのキスやっと
弾けてめっちゃ嬉しいO(≧∇≦)o
日曜日はまたまたカラオケ。
クラスでめっちゃ仲良くなったコがいんの

おもしろいし。
話あってめっちゃ楽しいコなんよ。
んでは日曜日楽しんでくる♪
「ベーシスト」シド:明希編
一昨日から言ってた夢小説です。
少し注意してもらいたいこと。
シドが好きじゃない、知らないというかたはやめておいてください。
あえて妄想になっています。
以上です。
それがOKな方どぅーぞぉ♪
※○○は自分の名前をいれても構いません
「ベーシスト」
○○「ねぇ、明希~?」
明希「何?」
○○「私ベースやろうと思うんだ♪だから教えて?」
上から目線でおねだりしてみる私だけど
彼はできるわけないよという顔面で私を見た
明希「○○、いつか飽きるだろ?」
○○「飽きないよ!!」
明希「そう? じゃあ待ってて」
彼はそう言い部屋を後にしたかと思えば愛用のベースを持って私の前に置いた
明希「手にして一度弾いてみて」
私はベースを手にし、一弦だけを弾いてみせた
ベィーン―…
明希「……ぷっなんだよ。それ」
○○「…んんーん」
ベースの弦の上で戸惑う細い指に綺麗な指が重なった
○○「え? 明希?」
明希「俺の指が動いた通りに○○も動かして」
ベーンベンベンベーンベベッベーン
良い音
弾む弦
明希が弾けば弾くほど
その音に溺れていく
明希「うまく弾けたじゃん。才能はあるかもよ?」
○○「……」
明希「○○?」
○○「……たい… もっと明希に近付きたい!」
明希は優しく微笑み
私の髪の毛をくしゃくしゃと撫でた
明希「ベーシストに成るまで結構練習いるけど?」
○○「やる!」
明希「うん。」
頑張れ―‐
おわり。
なんかおかしくなったぁ
とりあえず明希編をしてみました
なんかリクエスト(シドだけで)あったら頑張って作るんでよろしくです!
少し注意してもらいたいこと。
シドが好きじゃない、知らないというかたはやめておいてください。
あえて妄想になっています。
以上です。
それがOKな方どぅーぞぉ♪
※○○は自分の名前をいれても構いません
「ベーシスト」
○○「ねぇ、明希~?」
明希「何?」
○○「私ベースやろうと思うんだ♪だから教えて?」
上から目線でおねだりしてみる私だけど
彼はできるわけないよという顔面で私を見た
明希「○○、いつか飽きるだろ?」
○○「飽きないよ!!」
明希「そう? じゃあ待ってて」
彼はそう言い部屋を後にしたかと思えば愛用のベースを持って私の前に置いた
明希「手にして一度弾いてみて」
私はベースを手にし、一弦だけを弾いてみせた
ベィーン―…
明希「……ぷっなんだよ。それ」
○○「…んんーん」
ベースの弦の上で戸惑う細い指に綺麗な指が重なった
○○「え? 明希?」
明希「俺の指が動いた通りに○○も動かして」
ベーンベンベンベーンベベッベーン
良い音
弾む弦
明希が弾けば弾くほど
その音に溺れていく
明希「うまく弾けたじゃん。才能はあるかもよ?」
○○「……」
明希「○○?」
○○「……たい… もっと明希に近付きたい!」
明希は優しく微笑み
私の髪の毛をくしゃくしゃと撫でた
明希「ベーシストに成るまで結構練習いるけど?」
○○「やる!」
明希「うん。」
頑張れ―‐
おわり。
なんかおかしくなったぁ
とりあえず明希編をしてみました
なんかリクエスト(シドだけで)あったら頑張って作るんでよろしくです!