昨日の宿泊先は、マカオの18サウナでしっかりとご飯を食べて、3日ぶりに頭を洗って寝た。
男の楽園のような場所だった。
客層は、ほとんどが怪しい中国人(昨日カジノにいた人もいた)だが、日本人(若者もオッサンも)の客も10%ほどいた。
千日前アムザの風呂場の中でダンスショーが30分に1回行われてるイメージだ。
12時間、飲み放題(ビールは有料)食べ放題、タバコ無料、吸い放題で6000円くらい。
Wi-Fiもつながる。
香港もマカオもフリーWi-Fiは結構つながる。HSBC銀行、シェラトンホテル、グランドエンペラーカジノで、ネットが見れた。
マカオは、香港よりも一般市民は英語が話せないので、少しこまるが、治安はよさそうで街もゴミが少ない。
大阪市内よりもゴミが少ない。
大阪市内よりも浮浪者が少ない。
大阪府を経済特区にし、カジノをすれば、関空から外人が集まって、経済がもっと潤い、府民がハッピーになると感じた。
タバコを路上で吸ったら、約8000円取られるので、ゴミが少ないのかな。
ゴミが少ない街並みはオシャレで粋に見える。
大阪市も、こんな張り紙をもっと張り出すべきだ。
大阪府もカジノ収入の一部を市民の為、教育の為に使えば、より良い魅力的な世界都市になるだろう。
素敵な街並みマカオ。
エネルギッシュな中国人。
従業員や一般市民は、無愛想だが、サンキューシェイシェイといえば、少し表情が緩む。
カジノにいる中国人富裕層の数が桁違いに多いので、敵にまわしたら、すぐに日本はつぶされそうだ。
未来の子供達の為にも、日本と中国が、もっと仲良くなりますように。




