ジリジリと照りつける8月の太陽。その日差しをさえぎるものもない、赤茶けた廃墟の街をフラフラ... ジリジリと照りつける8月の太陽。その日差しをさえぎるものもない、赤茶けた廃墟の街をフラフラと歩いた記憶しかないポンペイ。こんなに豊かな街だったんですね。 福岡市博物館で開催されている「ポンペイの壁画展」に行って来ました。色鮮やかに残る壁画は、火山灰がシリカゲルのような乾燥剤の役割を果たして、壁画が痛むのを食い止めていたからだそうです。それにしても鮮やかな壁画です。 新しいものでも1世紀‼️恐るべし、ローマ帝国‼️ @chiho.mama.0840がシェアした投稿 - 2017 Apr 20 7:52pm PDT