モヤモヤした気持ちは、
消えないままでしたが、
自分が、感じた気持ちは、伝えたので、
もう、これ以上に、できる事は、無いですよね
けど、なぜ私のモヤモヤが、
消えないのか…

はっきりと、ミスを認められた訳では
ないもののミスを認めて、担任は、謝って
くれたと私は、受け取ったけど、
ミスをしたのは、謝ってくれた担任ではないのです
娘は、主任に預けたのですから…
そんなふうに思いながらも
気持ちを切り替えることにしました
そして、次の日

願書できあがりを待つ仕事中、
9時半頃、担任から、連絡が来ました。
校長の確認済みで、
あとは、願書提出だけです。
遅くなって、すまない…と。
今回の件は、校長に報告させていただきました。
申し訳ありまんでした。
それで、主任が、話をしたいと言ってますので、
変わってもよろしいですか?…と。
主任は、泣かれてました
自分のミスだと…
事の重大さを主任は、私が、
昨日、担任に訴えて、初めて
痛感されたんじゃないかなと感じました。
担任も昨日初めて、
まずい事になりました…と主任に
伝えたのでしょう。
それまでは、多少の罪悪感はあれど、
まだ間に合うだろうし、
担任と主任の話で、終わる話だと
思われていたのでしょう。
願書が、間に合えば、問題ない…と
確かに、問題はないのでしょう。
間に合ったのだから…
けど、一言言って欲しかったです
早くに預かったのに、今頃、バタバタして、
ギリギリに願書提出しなくてはならなくなった理由を…
そして、今から、すぐに取り掛かります…と。
理由がわらないから、どうなってるんだろと
要らぬ心配をしなくてはならないし、
聞いても流されるから、問い詰めたくなります。
そんな話を主任としましたが、
今回のこと、気にして欲しいけど、
決して、気に病んでほしい訳じゃないことも
伝えました。
今回のことは、これから始まる受験生を
控えた子供たちのために、
気を引き締めて対応しなさい…
てことなのだと思いました

