完全に歩道をふさいで止まってる車

法律的にはアウト?


この辺では当たりまえのように停めてる車あるけど歩道だよ❗
マイバックは良いことだと思う、しかしレジの人に入れてもらうマイバックは変だと思う。

セルフサービスなのになぜ入れてもらうの?マイバックを売る側も注意事項に書いとけよな「自分で入れろそれがマイバックです」とね❗


自分の買い物だろ入れ方が気に入らないなら自分でやれよ!

入れてる横から出していくな、邪魔だし危ない❗

ありがとうの一言も言わない客多すぎ😒

レジの担当者にカード探すのが面倒だからって「いちいちめんどい死ね」ってお前が死ねだよ❗

めんどいならカード作るな❗
見つけた記事なんですけど、うちの旦那が確かにそうなんですよ!

1)1日何か1つやっただけで満足

「おむつを替えた」、「お風呂に入れた」、「本を読んだ」どれか1つでもやってあげたただけで、「あー俺ってイクメンだ」と自己満足に浸ってはいませんか?

“イクメンもどき”にありがちな心構えですので注意しましょう。

(2)「やったアピール」がすごい

家事でも育児でも、何かやる度に「アレやっておいたからね」と自慢げに言ってくるパパに要注意です。

やらないよりはマシなので「ありがとう」とは一応言うけど、どこか上から目線の態度や心構えに、ママは心の中で「だから?」と思っていますよ。

(3)手伝ってくれた「後処理」のほうが大変

気遣ってくれて料理を作ってくれても、効率が悪くて、その後の片付けのほうが大変ということも……。

「これなら自分でやった方がマシなんだよな」と心の中でつぶやきたくなりますよね。

やりっぱなしではなく、後のことも考えて、最後まで責任をもって携わってほしいものです。

(4)「自分の世界が1番」は変えれない

休日、パパに子どもを預けて帰ってきたら、自分の好きなTVやゲームに夢中になって……もっと抱っこしたり子どもと向き合って遊んでくれないかな。

それでいて子どもの面倒をみたつもりでいたりするし……。

ママは365日抱っこしてるんだぞ!

□■「真のイクメン」の必須条件とは?

先日の記事でもお伝えしたのですが、イクメンかどうか判断する材料は“ママが笑顔かどうか”という点なんです!

「俺はイクメンだから」と人に話しているパパを見て、冷ややかな目でママに見られているようであれば、絶対に“イクメンもどき”

ママは出産という大仕事から1日も休む暇なく、また深夜も関係なく育児という大仕事を毎日しています。

連続して8時間寝ることができたらどれくらい幸せなんだろう、出産前まで当たり前だったはずなのに、そんな小さなことでも今では夢の世界。

それでもママが笑顔でいれるのは、愛するわが子が笑っているから、またパパが心のサポートをしてくれているから。

産後のママは、どうしてもイライラするんです。ワガママかもしれないけど、それでも大きな心で受け入れ、寄り添っていて欲しいですよね!

“イクメン”と呼べるパパが1番に大事にしていることは“ママケア”なんです。

しかし「そうだそうだ」と思っても、自分では言いにくいもの。そんな方さりげなくこの記事をパパに送ってみては?(笑)

いかがでしたか?

核家族化し、ママたちの負担がとても大きくなっている現代こそ、パパたちの出番!

でも“イクメンもどき”じゃかえって逆効果。もっとママの顔を見て欲しい。ちゃんと笑っているのかを。

家事も育児も手伝ってくれるのはありがたいけど、“ママのケア”を何より大切にするのが“真のイクメン”なんですよ!

皆さんはどうですか?