主人と息子 小学生の甥っ子 三人で 博多ホークス 観戦 

ステーキ 宗像 美味和食 博多駅ビル もつ鍋

博多タワー 海の中道 水族館 屋台 大宰府

一泊二日に 甥っ子は 久しぶり のびのび 出来たと 喜んでる

習い事 に 太極拳の 練習 試合 に 忙しい中

唯一 大好きな 兄ちゃんとの 旅が 嬉しかったんであろう

うちの子 一人っ子 なんで

いつか 私たちが 死に 困ったら 助けて あげてねに。。。

うんと 言う。。。

博多で 住みたいらしいから 近くに 住んで

病院に 時々 着替えや タオル 持って行ってあげてに

にこり と 歯に 噛む。。。

現実問題 そう 上手くは いかないが

息子に まみれて 遊ぶ 姪や 甥を 見ていると

微笑ましく 思う。。。。

お金は そう 無いので いつもは してあげれないが

年 二回 位は 甥や 姪に 至福の時を 楽しんで もらいたい

時は 過ぎ 去り過ぎ 振り返ると そこには 想い出と いう

過去に 幸せを 感じていただきたい

少し 困ったなと 思った時 少しだが 送金 してくれた 叔母が いたなぁぁぁ

と 思える 過去を いつか 。。。

微笑ましく 思えてもらえたら。。。。

一人息子なんで いつかは 困る時が 来るかも知れない

その時 姪や甥の 可愛い 笑顔 が あるだけで

幸せだと 思う

甥っ子は 帰りの 電車代 は 自分が 出します と 

さっさと 帰って行った

夏休みの 新聞 この 旅に するから

スマホの 写真 送ってねぇぇぇと。。。

ひと夏の 思い出が 一生の 思い出に なると おばちゃん

嬉しいなぁぁぁぁぁ