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さっき『深イイ話』見たら
3行ラブレター
やってた

何か心が温まるんだよね
私も優勝したラブレターが1番いいなぁって思った
青いなー
見てたら私もラブレター
考え始めちゃった
まぁでも恥ずかしいから書けないけども

何か無意識に575に合わせてリズム良くしようとしちゃうよね
◆
昨日はAAAのライブに行ってきましたー

ライブ久しぶりだったからめっちゃ幸せっ
そして初のさいたまスーパーアリーナ

そしてなんとなんと、ファンクラブ入っちゃいました

ついに……?
ようやく……?
な感じだね
初めてAAAのライブ行ったの3年前だもんなー
大学1年で入学式の次の日だったなー、そういえば
あのときは若かった
3年も迷っててすいませんって感じです
。
会員証届くの楽しみだ~

◆
おはようございます
今日は3年間ずっとお世話になった先輩方の卒業の日です

震災のため式は中止になってしまいました。
しかし、証明書等の配布があるということなので、後輩みんなで花束持って押しかけます


被災地の方々には申し訳ないですが、今日だけは笑顔でいさせて下さい。
お祝いすることを許してください
先輩方に渡す予定だった卒業サプライズプレゼント
は、残念ながら間に合わなかったため延期することに…
その分いっぱい素敵に仕上げようっ
袴姿みんな綺麗ー

◆
いろんな方が書かれていると思いますが、末筆ながら失礼します。
今回の東北関東大震災で、被災地の方には1人でも多くの方のご無事を願うと共に、…命を落とされた方にはご冥福をお祈りいたします。
未だに千・万単位の行方不明の方がいらっしゃいます。
本当に1日でも早く、1人でも多くの方が助かってほしいです。
タレントの方のように多額の寄付をすることも、アーティストの方のように歌にして伝えることもできない一般人であることに歯痒く思いますが、微力の私の多少の募金が少しでも助けになればと思います。
かくいう、私の住む千葉県も今回の震災に見舞われました。
午前中に説明会を終えて帰ってきて、リビングで寝ていたところでした。
突然の強い揺れに寝ぼけ眼ながら「ヤバい」と思いました。
玄関を出るとグラングランに揺れてるうちのマンション。
他の部屋の方も身を乗り出して揺れを確認していました。
冷蔵庫の引き出しは開くし、食器棚はガチャガチャいうし、冷ましていたミルクティーはひっくり返るし……今まで味わったことのないような揺れ。
とりあえず動きやすい部活のスウェットに着替え、リュックに必要なものを詰めてマンションのエントランスまで

13階から1階まで慎重に駆け降り、エントランスに行くと多くの子連れのお母さんたちと高齢者の方が。
誰もが経験したことのない揺れに戸惑う。
しかし、日中のため男性がいない。
自分だって初めての経験で、戸惑いと不安でいっぱいだったけど「若い力が何とかせねば!」と思い自分を奮い立たせました。
とにかく、ご年配の方や赤ちゃんを連れてる人に声をかけ、励まし合いました。
それから、止まったエレベーターに残された人がいないか確認に行き、誰も乗っていなかったことに一安心。
管理人の方とも協力し、一人暮らしの方の部屋を伺い無事を確認することができました。
怪我人を誰1人出すことなくいれたことに安堵しております。
普段は挨拶しか交わさない方々でしたが、今回の震災でグッと距離が縮まりました。
下に住むママさんと仲良くなることもできました。
本当に今回のことで、人と協力し合うこと、声を掛け合い支え合うことがいかに大切か実感しました。
最寄駅前は液状化現象と地盤沈下が著しくどこも店じまいの状態でしたが、少しずつ復興してきました。
学校では、部活もしばらく活動は禁止、先輩方は卒業式が中止という大変残念な状況になってしまい、就活では、説明会も選考もすべて延期となりました。
ですが、被災地の方々のことを考えるととても悲しんではいられません。
かりゆし58さんの『さよなら』という曲が頭の中で繰り返し流れてきます。
タイトルは不謹慎かもしれませんが、歌詞が本当に染み入ります。
「僕が生きる今日は
もっと生きたかった誰かの
明日かもしれないから…」
「失ったページはどれくらい?
また夜がやってきて
残された余白はどれくらい?
また朝は訪れる」
聴くと涙が頬を伝いますが、頑張らなきゃ!と思える曲です。
海外の方の励ましの言葉や支援が本当に温かく心に広がりますね。
つい先日被害に遭われたニュージーランドまで支援をしてくださったと聞いたときは、驚くと共に感涙すらしました。
多くの国・地域の方が日本に関心を寄せると共に感心して下さってることが報道により知ることができ嬉しく思いました。
長文・駄文となりましたが、今回の震災は日本にとっても世界にとっても大きな被害・衝撃を与えました。
この現実を受け入れ胸に刻み、強く生きていこうと思います!
余震が続き、まだまだ安息が訪れない日々ですが、どうかみなさまお気をつけください。
上手く文章をまとめることができませんが、ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。
みなさまに1日でも早く幸せな『当たり前』の日々が訪れますように…☆
◆
