24から感謝のDVD見るのに忙しくて、書きかけだったこと、すっかり忘れてた!

いやー、泣けた。つい最近ファンになった私ですら泣けちゃうんだから、昔から応援している人からしたらもう何回見たって感動しちゃうものなんだろうなーー。

 

で、なうぇすと感想の続き・・・

 

【アカン LOVE】

 きたーー!ラキセの時は右左まわしてーーーくらいしかできなかったけど、今回はだいたい踊れたよーー。でも、もう、淳太君が爆発してくれないと物足りなくなってきてしまっている・・・。お淳太様、罪な人だよ。淳太君が狂ったようにおかしくなってるところと、それを見て爆笑がとまらないシゲちゃんがセットで見られた時は最高!って気分。

 
【ホルモン〜関西に伝わりしダイヤモンド〜】

 これも、だんだんに振りを覚えてきたなーー。切れの良いシゲちゃんの振りが見られた時はおぉぉ!ってなる。希少動物を見つけた!今日は得したぜ!!みたいな。

 

 どこだったか、みんなが盛り上がりすぎてほんとはメンステで踊らなきゃなのに、センステまでいって最後のサビを歌ったことがあって。それまで濱ちゃんだけ飛び出してたことはあったんだけれど、「え!!みんなも行っちゃうの?」って感じでみんなについていったシゲちゃんがかわいかった。意外にまじめ?


【I got the FLOW】

 わかりました。お二人のかっこよさはもうわかりましたから、許してください。って床にひれ伏してしまいたくなる一曲。ここでも流星はセリフ→「キャーー」の声援っていう流れがあって、照史くん裏で俺もやりたぁーーいってなってるかなーーなんて思ってみたりみなかったり。

 

 古謝くんの身体能力の高さが堪能できる一曲でもあります。古謝くんの身体能力が高いのかどうか、語れるほど古謝くんのこと知らないんだけれど。テレビで上田君(KAT-TUN)が「お前には期待してたのに!」って言ってたから多分すごいんだと思う。古謝くんって動きがしなやか。かたすぎず、くねくねすぎず。スケートの高橋くんはくねくね気味。若いころの真央ちゃんはちょっとかため→からのしなやかな動きに。羽生君はちょうどよいしなやかさ。(注:すべて私基準。)

 話がずれた・・・。とにかくしなやかで動きがきれい。メンステ上段から下に降りるときにぴょんっって飛ぶんだけど、ケガしなさそうな着地なのです。ちゃんと膝を使って衝撃緩和してるよって感じ。で、たぶん朴訥な性格なのかなーーなんて勝手に想像しているんだけれど、そんな彼がかっこよく踊っているところにキュンキュンしちゃうのです。


【Believer】

 で、待ってましたのBeliever!!みんなかっこよすぎて倒れそうになるんだけれど、ここの見せ場は照史くんの「とぉぉぉ~~!!!」です。それ以外ありません。残念ながら肉眼でこの時の照史くんをみれる席ではなかったので、初めてはいった横アリ以降、毎回モニターにぬかれる照史くんをガン見していました。

 残念ながら、この「とぉぉぉ~~!!!」の後にすぐに次の歌詞が始まってしまうため、照史くん待望の「キャーー」を叫びにくい部分なのがたまに傷。「キャーー」の消化不良。JEの方!ぜひ次回は「キャーー」を叫べる余韻のある歌割りを照史くんにもお願いします!!

 

 でも、一緒に入ったシゲ担さんが「この間の少クラみてこの時の照史くんかっこよくてびっくりしたっ」って言ってたよ!!(ん?びっくりした?)。

 

 あとあと、この時の7人の衣装をみて、私やっぱりブーツイン好きだわーーって思ったーー。いや、アユハピの時の翔様のブーツイン見て「あぁ。足だけでもずっとみてられる」って思った時点で気づいてはいたんだけれど(やばいな、私。変態じゃぁないか・・・。)、今回もスニーカーはいてる照史くんやノンちゃんの衣装にはあんまりそそられなくて、お淳太様のブーツインを双眼鏡でロックオンしちゃってた。でも、やっぱロングブーツでインしてた翔様最強!!(何の宣言?ちなみに私は二宮担)

 

【one chance】

 7人が歌ってるセンステの脇から柱がぬーーんっとでてきてシューーっとスモークをたきます。なんだい、7人が見にくくなっちゃうじゃないか!!とぷりぷりしていたのですが、イントロとかアウトロのときに、レーザーで文字が描かれてたようで。だからといって見にくいことには変わりはないんですが、細かいところまで演出してるんだなー、それならしょうがないか、って妙に納得してしまいました。

 

 流星の「超イイ」、超いいね!!!

 
【ええじゃないか】

 ええじゃないか、がここで登場。エンディングにむかってもう一度アクセル踏むよっって感じ。客席も明るくなって、一緒に盛り上がろうぜーーってWESTが言ってるような。C&Rもできあがってて、振りも簡単にできるし、やっぱコンサート楽しいなーー。


【バンザイ夢マンサイ!】

 で、この曲。明るくてノリがいいけどちょっと切ないメロディー。歌詞は感謝をあらわしてて、なおかつ励ましてるし、コンサートの最後の方にはぴったりの曲だなぁー。たぶんこのへんはバクステで歌ってたはず・・・。記憶あいまいだ・・・。

 

【逆転winner】

 そうそう、これはバクステ。シゲちゃんの「意義あり!」の後の照史くんの表情をみたいなーでもよく見えないなーって思ってた。バクステ正面でもスタンド後列になると手前が見切れちゃうから・・・。いつか近くで照史くんの逆転Winnerを見れるといいなーー。


【夢を抱きしめて】

 こんへんはメドレーだったから一曲一曲の長さが短め(だったはず)。記憶があいまいアゲイン。


【バリハピ】

 いやーー、バク転を振付にいれるということは、コンサートでバリハピ歌うたびにバク転をするってことなんだな、と。当たり前だけれども。3人ケガなくてよかったよ。照史くんバク転後、わき腹が痛いみたいで顔をしかめてたことがあったし、濱ちゃんもそんな時あった。V兄さん達みたいに20周年で全員でバク転!とまではいかなくても、しげじゅんの絡みが好きな曲なので、踊りありきでいつまでも歌い続けてほしいなーーっと。そのためにはケガだけはしないでほしい!!

 

 もうね、バク転以降はしげじゅんの絡みが今日はどうなるのか、そればっかり見たくて見たくて。見逃せなくて二人に照準合わせちゃうから、他の5人がなにやってるか全然わからないっていう。誰かが何かやって「きゃーー」って会場がなってても、二人から視線ははずさない、もといはずせない。で、絡みがごく普通で何にもなかった時のがっかり感たるや。禁断症状でちゃうよ。年下のやんちゃ坊主にふりまわされている最年長。愛しいしげじゅん・・・。

 

 みんなツインとかはまこたとかきっといろんなコンビが好きなんだと思うのですが、コンビで言うなら私は断然しげじゅんが好きなのです。ちょっと浮いてしまいがちなじゅんじゅん。たぶんちゃんとしなくちゃいけない時にちゃんとしてない人を見るとむっとしてしまう。ルールを守るって事を小さな時からきつく教えられてきていたんじゃないかなー。馬鹿騒ぎだって滅多にしないんだと思う。(すべて私の勝手な予想です。独断と偏見で予想してます。)。だから、だめなもんはだめ!って注意だってするんだと思う。それができるってすごく強い心の持ち主。

 

 でも、「水清ければ魚棲まず」っていうように、厳しすぎるとグループとしての空気感が悪くなりがち。後、まじめでかたい人って自分から馬鹿になることが苦手。(もう一度言います。すべて私の勝手な予想です。独断と偏見にまみれています。でもわたし淳太くんのまじめな考え方にはすごく共感できるんです。わかる、わかる。っていつも思ってるんです。)

 

 そんな淳太くんがおちゃらけて楽しめるきっかけをいつもシゲが作ってくれてる気がするんです。そんなシゲのクレーバーな所と淳太くんが嫌がりながらも楽しんでて、シゲの攻撃にクレーバーに対応しているところが好きなんです。それを一番感じるのはなにわぶ誌なんですが。

 

 とにかく、しげじゅんが私は大好きなんです。


【人生は素晴らしい】

 このへんも、記憶があいまい。会場内にちらばる7人。誰をみてよいのやら迷った記憶はある。7人が楽しそうに歌うから、私も楽しくなって、自然と笑顔になるよね。


【ズンドコパラダイス】

 あーーもう楽しい。楽しいんだけど、もうすぐこの楽しい時間が終わっちゃうよーー。リフトの上でめいっぱいおどるメンバーがかわいくて。後、衣装がかっこいいんだけどもう汗だく。リフト近くの子がうちわであおいであげてたよ。間近でみた生流星は彫刻のように美しかった。したたる汗が美しさ倍増してた。


【ジパング・おおきに大作戦】

 記憶がぁぁぁぁぁ。


【KIZUNA】

 照史くんが会場を優しい顔でぐるっと見回してたところが忘れられない。いっつも愛おしそうに会場を見るんだ。ペンライトの海とみんなの顔を見渡してるのかなーー。照史くんの伸びのある歌声も素敵だった。あと、シゲちゃんの全力の笑顔。

 ジャニストはみんな歌がうまいなーー。ほんとうまいなーーって。

 あと、これを夏の屋外のコンサートで聞きたい!8月くらいに、日が暮れかけてきた時間帯にぜひ聞きたい。夏の野外コンサート、いつか絶対実現してくれるよね。待ってるよーー。

 

 最後に照史くんが挨拶の言葉を言って、7人がお辞儀をするんだけれど、帽子かぶってる3人もちゃんと帽子脱いで深々と7人でお辞儀してくれるんだ。それみて、なんてできた子達なんだ。ってまたきゅんとしちゃったりして。

 ジャニスト最高だよーーー。

 

さぁ、後はアンコール!

とりあえずアーーーップ!