7月31日は、忘れられない日になりました
大事な家族だったインディーの命日になりました
帰って来たらインディーは寝てて
その上にじいちゃんの手紙が置いてあって
じい達筆過ぎて泣けた
動物はいつか死ぬからって淡白だったのに
じいの気持ちが嬉しかった
インディー本当寝てるみたいで
まだあったかくて
いつも半目あけて寝てるから、今日もそうなんでしょって思った
寝てるだけなんでしょって
でも、ノアがずっとインディーの側で固まってて
テンパるノア見たらまた泣けてきた
ああ、本当にインディー死んじゃったんだなぁって
インディーはおバカでいつも家族を笑わせてくれた
比嘉家にふさわしい最強のドジ犬だった
でも優しくて格好良かった
ノアにも優しかったし、近所の人にも可愛がられてた
インディーを火葬しに行く時本当に久々に家族全員が揃った
みんなで泣きながらインディーを見送った
みんなで献杯もした
初めて家族全員でお酒を飲んだ
バラバラだった家族をインディーが1つにしてくれた
多分インディーが残した最後のプレゼントかな
インディー
比嘉家に来てくれて本当に有難う
辛い時もいつも側に居てくれて有難う
いつもじいちゃんとばあちゃんを気遣ってくれて有難う
天国ではドブにハマらないようにして下さい 笑
インディーはずっとオィラの弟だからね!
じゃあ、いってらっしゃい