ひっそりと潤SICK -14ページ目

ひっそりと潤SICK

いい年してから松潤さんにハマったので、周りに公言出来ねぇ(´・ω・`)
ってな訳でひっそりと嵐ネタを更新するために作った。
更新は気まぐれです。



一回書いた記事消えましたヽ(´▽`)/

相葉先生の途中まで書いてたはずなのに…挫ける(笑

ま、相変わらず自己満だし。頑張って書きますか。

二宮先生の授業のまとめは、睡眠は取ることによって身体能力の向上や、夢を見る事が出来るからしっかり睡眠を取りましょう的な。

続きましては櫻井先生のチャリンチャリンの授業。
S「私がチャリンチャリン先生です。お金が大好きな人手を上げてください。」
A「好きだけど…でも手をあげにくいよね(^_^;)」
ニノ張り切って手上げてましたけど(笑

櫻井先生の授業はクイズから始まります。
学校にある備品の値段高いのはどっち。

第一問。
Aトンボ(校庭ならすやつ)
Bライン引き

嵐のお答え。
A→潤くん、リーダー
B→ニノ、相葉ちゃん

Bだと思ったけど潤くんと別れたぁ(´;ω;`)←

正解は
A4500円
B10000円
と言うわけでB。

ライン引きはグラウンドの状態や粉の加減で具合変わって、今でも完璧に同じ線引ける物がないから改良され続けてるんだそうな。

第二問。
A黒板消しクリーナー
Bスピーカー

嵐のお答え。
全員A

Bだと思ったけど潤くんと別れたぁ(´;ω;`)←

N「勉強してますよチャリンチャリン先生!黒板消しのためだけのものだから!」(この言い方可愛かった)

勉強してなくてすみません(´;ω;`)←

正解は
A15000円
B4500円

という訳で嵐は全員正解(*´ω`*)

S「正解です。もうガッカリです(笑勉強してくれるのは嬉しいけどクイズとしてはダメよー」

それから色鉛筆一本に何人の人が携わってるかってVTR。
120人くらいだったかな。

櫻井先生の授業まとめはお金を支払うってことはそれに携わる人に拍手を送る事、お金を得るのは仕事に対して拍手してもらってるって思えばお互い笑顔で気持ちよく過ごせるんじゃないだろうか。的な。

続いては相葉先生のパクパクの授業。

A「授業も最後なので最後に挑戦しようと思います。とうもろこしとアスパラのかき揚げを作ります。」
N「何で最後に揚げ物なんだよ(笑」
M「これでなんかあって、コンサートでドーム使えなくなるとか嫌だよ(笑」

なんかやる前から大不評(笑

A「今日のお手伝いは松本くんです。隣にいてくれると安心するので隣にいてください。」

相葉先生わかってらっしゃる♡

S「信頼と実績の松本ね」
A「こちらの天ぷら粉は4秒です。」

…秒?(°д°)

M「手洗ったんだけど何すればいいの?」
A「何もしなくていいです。隣にいてください」
A「水を入れます」
M「数えてね」
A「いーち、にー、さん、…ろくびょうです」
S「全部入ってんじゃん(笑」

A「味付けに塩とカレー粉を一対一で混ぜます」
S「何秒?」
A「何秒でもいいです。1秒と1秒でも、10秒でも」

A「かき揚げってうまくまとまらなかったりするじゃないですかー。奥さん。」
M「誰と話してんすか?(笑」
A「そんな時はオーブンペーパーにかき揚げ載せてそのまま揚げてください。相葉くんが出来るんだから誰でも出来ます!」

相葉ちゃんなんでそんな自虐的なんだ(笑

揚げようとして慌ててコンロカチカチやってる相葉ちゃん。

火ついてなかったんだなぁって思った。
ら。

A「200度越えてましたー」
M「何で越えてるのにガス付けたの?(笑」
その後潤くんが温度調節してた(笑

でも多分ちゃんと下がらなかったんだと思うけど、入れたら温度下がるからってそのまま揚げ始める(笑

A「狐色になるまで揚げます。ま、狐色って言ってもいろんな狐いますけど…アッチー」


ええええええ(;´д`)

火傷すんなって言ってたじゃないか(笑

A「あ。危ない時は金網使えって言われてたんだ。松潤お願い。」
M「何で今俺なんだよ(といいつつ助ける)」
A「あ!危ない時はこれも使えって言われてたんだ(日焼け防止の長袖的なもの装備)」
S「何でも出てくるなぁ(笑」

N「何で最終回で揚げ物すんだよ…」
ペーパーひっくり返したら外れてくる筈なのに外れず。素手で外そうとする相葉先生( ̄▽ ̄;)
その拍子に?温度計が油で揚がるハプニング(笑

A「もうそのままあげます。配りますよー」
N「ギトギトじゃん(笑俺のぐちゃぐちゃ(笑」

でも美味しかったらしい(*´ω`*)
で、メインディッシュとして生?のアスパラととうもろこし。
皆がキャーキャー言うのでモニター見たらニノと翔ちゃんがとうもろこし食べてた(笑
とうもろこしでキャーキャーはわからんから潤くんが食べたらわかるかなぁと思ったけど、
潤くんはアスパラ食べたとこしか映らんかった(´・ω・`)

それから旬の野菜が何で美味しいかってVTR。
相葉ちゃんがアスパラ収穫したり、じゃがいも収穫したりしてた。
で、生のアスパラ齧ったり、じゃがいも齧ったり。
そのVTR見て近くにいた子供が食べてみたい~(*´ω`*)って言ってた。

けど、生のじゃがいも農家の人にも勧めて一緒に齧ったりしてたけど、じゃがいもは生より茹でた方が美味しいらしい(笑

相葉ちゃんチャレンジャーすぎるヽ(´▽`)/

季節が昔は二十四節気、もっと昔は七十二節気だったから季節を身近に感じられたけど、今は四季になってる。
でも農家の人は土の感じや月の満ち欠けで季節を感じて野菜作ってるから、旬の野菜取ることによって季節を身近に感じれるよ的なのが相葉先生のまとめかな。
確か7/12~7/16は七十二節気だと蓮の花が開くときなんだそうだ。
なんか七十二節気面白そうだなって思った(*´ω`*)

続きまして~チクタクの授業。
松本先生(((o(*゚▽゚*)o)))

白衣ファサーって着てた(*´ω`*)
ファサーって。
超かっけぇ。。
ええ。松本先生は何をしても異様にかっこよく見えますよ私。

どのタイミングか忘れたんだけど、日本で一番最初に出来たチャイムを聴いたんだけど、その音が綺麗だった(*´ω`*)


1分間でどれくらいの事が出来るのか。と言うことで皆で走る事に。
ただ、3人は全力で走るけど、ゴールデンボールを引いた人はゆっくり走っていいです。ってルール。
S「つっかもうぜ!」
N「ドラゴンボール!」
M「ドラゴンボールは入ってないです」
翔ちゃん見事掴む(笑
S「そうさー今こそアドベンチャー♪」
翔ちゃんテンション高かったこん時(笑

で、皆様一斉に走り出します。
この時凄い近かったんだ。凄い近かったんだけど、松本先生ステージの上…(´;ω;`)
先生も走ろうぜ(´;ω;`)

3人は全力疾走。翔ちゃんは手振りながらランニング(笑
相葉ちゃんは1周走りきってちょうど目の前くらいでダウン。

大宮さんは相葉ちゃんの4分の1くらい離れたとこ、翔ちゃんは相葉ちゃんと半周くらい離れたとこだったらしい。

1分でも全力の人と全力じゃない人は差がつくねってお話。
あと潤くんの10年前に書いた自分からの手紙をニノが代読。

質問っぽいとこに返事してたり頷いてる潤くんが可愛かった(*´ω`*)
あと30歳になっても挑戦し続けていて欲しいですみたいなの書いてて、ウルウル来た。
そうだよねー。頑張んなきゃいかんよねーって思った。

で、松本先生からの課題で10年後の自分への手紙を書いてきてって言われてたのだが、それを発表したのは8歳のみさきちゃんって女の子。

将来アイドルか幼稚園の先生になりたいらしい。

で、お母さんは知ってますか?って翔ちゃんから質問があって。お母さんは幼稚園の先生だったから(だからなりたいって言ったのか~と納得)辞めなさいって言ってるんですけどねー。

えええええええええええ

S「お母さんちょっと!!!」
N「辞めてください」
S「現実は後で。我々は応援します!!」

さすが大阪って思った(笑

あと
M「嵐知ってる?どの曲が好き?」
みさきちゃん「翔くん」
S「来月販売します。『翔くん』要チェケラ☆」

あとビデオレターを撮ってた。
個別は撮り終えたからって嵐全員で。撮影係は松本先生。

A「そもそも嵐でいますか?多くは望みません。元気で健康でいてくれれば。百歩譲って新しいメンバーかな。脱退はしないでね」

S「嫌だよ俺(笑小林とか来たらどうすんの?」

A「百歩譲ってだよ!」

そこは譲らないで下さい(笑
その昔SMAPで森くんが好きだったので、メンバー脱退とか嫌だなぁ(´;ω;`)

A「五人でコンサートが出来て、撮ったのを見れていれば嬉しいです」

N「十年後…こっから早いんでしょうね。相葉氏が言ったように今まで通り。取り組む姿勢は変わらず一人でも多くの人に見てもらう、今までやってきたことをこれからも頑張れ!」

S「来月で松本も30歳。我々全員30代になります。十年後は40歳(会場笑)…何故今笑われたのかわかりませんが、40、50、60になっても『そうさ僕らはSuper Boy』と言えてればカッコイイなと思います。元Super Boyより」

ちょっと?な空気。

N「十年後に向けてだからね(笑」

O「色々あった十年です。五人が幸せそうな顔でこれを見ていたら僕は嬉しいです。またデビューの時のスケスケ着てやりましょう!」
A「結構キツくない?」
O「いや、着ないスケスケは」
S「半透明のね」
O「半透明の着て踊りましょう」

ここで潤くんと翔ちゃんがカメラマンチェンジ。
M「十年後どうなってますか?どんなかたちでもこうやってワイワイ出来てればいいです。

これからの日本の若い子が嵐の話を聞いてちっちゃくてもいいので、役立ったらいいなって思うようになりました。
このエンターテインメントの世界でポジティブのエネルギーを送り続けられたらと思います。」

カメラマンスタッフさんにチェンジして嵐集合。
O「十年後の僕ら今そこに行くぜ!」
S「わかんないよ(笑」
N「なんか決めてよ」

(相談)

O「おう!嵐10年後!」

5人「待ってろよ!」

…ダメだ。あと大野先生だけだけど長いから分けよう( ̄▽ ̄;)
1週間経ってもレポ書き終わらないって何なんだ(笑