映画 case39
レニー・ゼルウィガー主演
児童ソーシャルワーカー、エミリーはリリーという女の子がオーブンで殺されかける所を救出する。両親がおかしいと思っていたが、自分の周りで不審死が続きリリーに疑惑が…
彼女は、人の心が読めるらしい。相手の弱みを握って電話をかけて幻覚で殺していた。他人から見れば自殺扱い。悪魔?みたいなのが、魂に宿っている。なぜか男。笑
電話の声はリリーと男の声が混ざっていた。笑
彼氏は、蜂が怖いとリリーに話したせいで、身体中から蜂が出てきて、コキって音がして首が折れて?後に便器に頭打って死亡。個人的には一番気持ち悪かったけど、なんで首折れた?て感じだった。
エミリーは、リリーの父親に会いに行き殺すしかないと言われる。リリーは恐れない相手に弱いらしい!言われてみれば物語始めの頃のリリーは父親を怖がっている様子だった‼︎
最終的に、エミリーは、リリーからの幻覚との戦いに勝ち、無敵状態に!! リリーが、怖がり始め車ごと水に落ち、リリーが死んで、チャンチャン!