映画 case39
レニー・ゼルウィガー主演
児童ソーシャルワーカー、エミリーはリリーという女の子がオーブンで殺されかける所を救出する。両親がおかしいと思っていたが、自分の周りで不審死が続きリリーに疑惑が…
彼女は、人の心が読めるらしい。相手の弱みを握って電話をかけて幻覚で殺していた。他人から見れば自殺扱い。悪魔?みたいなのが、魂に宿っている。なぜか男。笑
電話の声はリリーと男の声が混ざっていた。笑

彼氏は、蜂が怖いとリリーに話したせいで、身体中から蜂が出てきて、コキって音がして首が折れて?後に便器に頭打って死亡。個人的には一番気持ち悪かったけど、なんで首折れた?て感じだった。
エミリーは、リリーの父親に会いに行き殺すしかないと言われる。リリーは恐れない相手に弱いらしい!言われてみれば物語始めの頃のリリーは父親を怖がっている様子だった‼︎
最終的に、エミリーは、リリーからの幻覚との戦いに勝ち、無敵状態に!! リリーが、怖がり始め車ごと水に落ち、リリーが死んで、チャンチャン!
久しぶりに、昔の映画を観た。
ロビンウィリアムズ主演
虐められて父の仕事場に逃げ込み、土からジュマンジを見つける。
父と口論になり家出を決意。ドアを開けた瞬間、サラが登場。ゲームを始めた2人だったが、アランは次にサイコロを振る人が5.8を出さないとゲームから出れなくなる。サラは違う数字のサイコロが出てしまい、出たマスのコウモリから逃げ出した為、アランは26年間ゲームの中に閉じ込められる。そこから、物語はスタートする。越してきたばかりの3人の家族。娘息子を置いて妹夫妻が亡くなった為、姉が面倒を見ている家族3人が移り住み、子供達がジュマンジを発見。ピーターが5か8を出して、アラン登場!色々あり3人でゲームをするが、サラがいないとゲームを開始できない為、サラを見つけて4人でゲームをする事に。
色々あって、最後は狩人みたいな奴に捕まり、持ってるものを捨てろと言われサイコロを振る形になり、ゲームの終わりの文字jumanjiが出てジュマンジと唱えると、町中で野放しになった動物や狩人みたいな奴もゲームの中に吸い込まれ、2人でゲームを始めた時代に戻る。大人になった2人は結婚し妊娠してるサラ。家でパーティをし、ピーターとジュディの両親を招き、2人との出会いに感動する。両親は今週末?スキーに行くと言ったが、それで亡くなる為、慌てて2人はダメ!と言う。代わりに違うスケジュールを両親達に提供してハッピーエンド(@・`ω´・)ノ
久しぶりに見たけど面白かった。CGのクオリティはちょっと辛いものがあったけれど、当時にしては、やはり素晴らしいのだろう(^_^)
子供の頃に、よく観た映画だけど今改めてみても、とても素晴らしい映画だった❣️
一年くらい放置してた。涙

いやー。最近ゎお気に入りができて、毎日充実しておりました。いやはや、本当ゎ積極的なのに最近の私は、なんでか全てにおいて消極的。なんか守りに入ってる?のか、当たり障りない毎日を過ごして怠けたのかしら。今日雨じゃなきゃ飲みに行きたかったな。(*^^*)