木曜日 定時でしたので ホテルの温泉に入ってきました
フロントもロビーも誰も 居ません
電話がリンリン 内線がなってます フロントで出ないので 奥の控室 交互になっています
勝手に温泉に行っていいか 分らず20~30分 待ちました
ここは島なのです 橋がかかる前は船で来ていました
ほんで ここは 以前は国民宿舎で 建て替えられ ホテルになりましたが
なんせ 最西端にあるホテル しかも 島で お客は ほとんど居ません
釣り人 位でしょうか
フロントのピンポンを 30回位 鳴らしたでしょうか レストランらしき入口から 榎本加奈子 ばりの人が出てきて お風呂に 向かいました
どうやら 券売機でチケットを買い 勝手に入って良い ようでした
だって しらんもん そんなこと
それなら フロントに 表示をしておいてよ
ご自由にお入りください 的な コメントを
手な訳で 温泉に浸かりました
ほのかに 体がしびれます 正座して しびれて しびれ が取れてきて まだ しびれてる けど 歩ける!!
程度のシビレが首から下に(全体に)あります
洗い場に置いてある 洗面用具が微妙なんです
ハングル文字で馬油のシャンプー・リンス 柿成分で出来た加齢臭防止のボディソープ
興味本位で 使いました (@_@。
ホテルのロビーに こんな物が 帰りに気が付いたの写メを1枚
帰りも 当然 人の気配なし
なので しれーーー て 出てきました















