60号、61号の更新です。
60号は、小物の配置です。
やっと無くしそうだった小さな小物たちに
出番がやってきました。
とその前に、前号で報告し忘れた大砲の弾の設置です。
特に変わったことはせず、指示書通りに設置しました。
続いて木箱とタルの設置へ。
いい感じです。
まだまだ続きます!
第61号の作業です。
いよいよ最後の甲板の設置です。
非常に配線などの位置に悩みました。
船長室がどの程度まで再現されるのかわからず、
なおかつ映画本編でも、いまいち内部の構造がわかりにくいんです。
@部屋の淵の棚は支給品で再現されるのか?
@部屋の中のランタンは支給されるの?
@タペストリー?みたいなやつは2枚だけ?
謎と不安が多すぎです。
ですが作業を進めないといけません。
各造船所の更新が遅く感じるのも関わりあるんでしょうか。。。。
慎重に考えました。
そして結論に至りました!
とりあえず色を塗ります。
船尾のランタン3つにも
もちろん明かりを灯す予定です。
第2甲板から船尾の方向へ引っ張りました。
全体的にわかりずらい作業報告でしたが以上になります。
え?結論? ようするに考えるのやめました^^;
なんとかなるでしょ的な。。。。













