二人目の子は一人目よりも胎嚢確認も心拍確認も遅かった。
一人目のとき確認できた週数で確認できなくて、hcgの数値も低くお医者様には流産の可能性が高いと言われた。
自然妊娠ではなく胚盤胞での移植なので週数も明確なので希望も薄かった。
今回はダメなんだ…
心拍を確認できなくて泣いた
もう1週間まって、心拍確認できなければ今回は流産
希望が薄かった
1週間後
心配確認できたが出血
その後は切迫流産、切迫早産との闘い
幸い入院には至らなかったけど(上の子もいたので)
結局一ヶ月早い早産で1798グラムの小さい女の子が誕生した。
NICUに一ヶ月入院で可哀想なことをしたと
何度も泣いた
顕微授精の胚盤胞移植で胎嚢確認や心拍確認が遅くても
こうして元気に生まれてきてくれた我が子
なにもかも奇跡を感じた
産まれてきてくれてありがとう
ママは幸せです