子宮全摘手術+両側卵管の切除
を行いました
家に帰って来ると、色々な家事が溜まっていて😨
お母さんは一応病人なのよ〰️
と言いながら
ゆっくりと、家事をこなし毎日が過ぎています。
さて、入院生活を振り返ってあって良かったものと無くても良かったものを記しておこうと思います。
無くても良かったもの。(あくまでも私の場合)
まずは病院にもよると思いますが、私の場合は手術日当日以外はシャワーが🆗だったので、汗ふきシート等は必要なかったです。
これも、水分を取れるようになった時には上半身を起こされていて(ベッドを起こして)
看護婦さんがコップに水を注いでくれてそのまま飲んだので結果使いませんでした。
出血が少なく、大きいナプキンがかさばり気持ちが悪かったので、昼用を院内コンビニへ買いに行きました。
ロボット手術の腹腔鏡手術の場合は、傷痕がお臍よりも上部でしたので普通丈の方が良かったです。
あって良かったもの(あくまでも私の場合)
小さめのトートバッグをベッドに掛けておくのに役にたちました。
鏡・くし・アイマスク・マスク・のど飴等を枕元へ置いて置くのに便利でした。
スマホもここへ入れて置きました。
ラウンジに給水器があり、術後は特にリハビリを兼ねてお茶やお水を幾度も取りに行ったのでこれは便利でした。
ペットボトルも用意しましたがお茶とお水各1本で足りました。

温かい飲み物も入れて置くのに便利でした。
術後からずっとマスクをかけさせてもらったおかげで口元の乾燥を防げました。
ご飯が喉を通らないので院内コンビニへ買いに行きました。
大部屋の時に隣の方が術後の人だったので、何度もナースコールをしていてうめき声や明かりが気になりました。
あと、いびきも。
病院によって設備や状況等が違うので、一概にはわかりませんが参考になればと思います。
入院する病院は一度下見が出来ると良いですよね
