まずはごめんなさい。
関電のメールはデマみたいでした。
偽情報に踊らされたのは私です。

そう。歴史的な日は急に訪れるものなのですね。
ツイッターで沢山の人に沢山のことを教えてもらった。
こんなときだから精一杯に日常生活を送って日本をいつものように動かしていくことも大切なのだと。
悲しい顔も暗い顔も良い方向に進むものではないのだから、
元気と優しさを持って毎日を過ごすんだと。
世界が動いている。すごいな。人間はすばらしい生き物だ。




ここからはメモなのです。

いつだってそこにあるだけで私をかきたててくれるものは

音楽と絵と建築。

つまり空間を創造していくこと。

とにかく今は作品を作ろうと思っている。

コンセプト
小説(活字)の中に存在する様々な感情は読み手それぞれに違った映像を生み出す。
よってそこから無数の善と悪が生まれる。
あらゆる角度から。
無数の善は無数の悪となる。
個々の思考、解釈はすり合わせるべきものではなく、そこに討論と寛容な心が存在していてほしい。
他者の考えを飲みこむでもかみ砕くでもなく、そっと口に含んでみる。
それはリアルな私達と私達の周りの人間と客観視してみた自分自身との関係とリンクし始める。

全てを360と定義して1をみつめてみる。
今日もお疲れちゃんです。

先週の土日は姫路のじいちゃんとばあちゃんに会いに行ってきた。

土曜の夜に一泊し日曜の朝。
朝食を食べ終えるとでかける準備だ(-∀-)!

いざじいちゃんと畑へ!
芋を植えるどー

ばあちゃんのカーディガンを借りてじいちゃんの帽子を借りた。

じいちゃんはすぐそこの畑へ行くだけなのに、ミカンを持ってジュースを持って。
すっかりピクニック気分だ!笑

土をならして肥料をあげて芋を植えたら、疲れたので夏ミカンの木陰で一休み。

畑の真ん中に座って木になっているミカンを摘んで、じいちゃんと二人でほうばりながら一時間ぐらいゆっくりお話をした。

そして家に帰って私の運転でじいちゃんばあちゃんを桜山へ連れていってあげました。

夜ごはんを作って三人で食べて、散々に散らかしたまま帰りました。笑

楽しかったなぁ。

いつまでも生きていてほしい。
ぎりぎり間に合いました。

滋賀県に福本家親戚一同でじじばばの米寿祝い旅行をしている中、
私は一人そわそわしていました。

りょうの出発の日。
会いに行こうか行くまいか迷っていた。
滋賀県からの帰り、尼崎に近付いてきたときにりょうからの電話が!
「7時30分に新大阪着くで!」
「わかった!行く!」
その会話を聞いていた父は
「新大阪駅でいいか?」
と急遽ナビを切り替え車を新大阪駅方面に走らせてくれた。

私の方が少し早く着いた。
少し待っていたらりょうが到着し、新幹線の切符売り場で品川行きのチケットを買った。
出発までいつもと変わらない話しをして時間を潰した。

出発の時がきてりょうは
「東京でまゆこに合う仕事みつけといたるからなー」
と行って改札を通って行った。
笑顔でしっかり見送れた!
会いに行ってよかった。

次に会える日が楽しみだ!