こんばんは。
9回ツーアウト満塁、打席には4番週刊文春。
点差は3点、一打逆転のチャンスに文春は凄まじい1発を柵にぶっこんでくれました。

素晴らしい、まさに因果応報という言葉の通りの結果で、因果応報というものを信じる私としてはもう一度、襟を正さないとなと思わせられる記事を届けてくれました。

純烈のメンバーがDVから詐欺と、人間としての底辺の行動を晒し、意味不明の記者会見を晒す。


文春砲はやり過ぎとの声が確かに上がった去年の1月、小室哲哉の不倫を文春がぶちまけてネットでは燃えまくり。

しかし元を正せばどっちが悪いかという話になりますよね、不倫ってみんなから褒められるほどいいことなんですか?
違いますよね、ただの裏切りじゃないか。

私だって小室哲哉が作り上げた日本の音楽の礎には大きく影響されてますし、功績も日本人の中では群を抜いている。


ただ人道を外れただけで叩かれるんですよね、有名人だから。


純烈もそういう立場ですからね、そりゃ叩かれて当然、とゆうかもうこの先は自分の家の前すらも歩けないのではと思います。


でもそれが因果応報ってやつだよ。


暴力

力なき者を力で押さえつけるのは弱肉強食の世界では許される連鎖の中であり、我々人間は言葉や感情を平等に表せる。

それを女性や子供に対する暴力は男や力の強いものがやる事ではないですよね。

詐欺

人騙して金とって…
どんな心境なんだろう、1日1騙しで日給だーみたいな感じなんでしょうね。

嘘は良くないですよね、いつかは人はそいつを信じなくなってしまうし。


と、犯罪を犯した人間は大人しく牢屋に一生いればいいと思うんだけどなぁ。
犯罪ない社会って1番いいことだと思う。

だって平和じゃん、他国も核なんか必要なくなるはずだし。


富田林署の脱走劇も税金を払って食ってるのにその時に巡査がエロサイト見てただぁ?

ひき逃げをしてやばいと言いつつも逃げる元アイドル、頭の中が異常だろ…

ハロウィンでアホみたいに暴徒化した若者が勢いでって…、罪を償え。



淀んでるホントに…
これも全て因果応報の報いで裁かれる事を期待しております。

そして私は事前活動なんかはやろうとは思っておりません、しかし目に見える人たちには少なからずとも善意ある人間でいたいと思っています。

自分の嫌な事を人にしたら返ってくる、これは小さい頃からの私の教訓です。


本日のBGM
クラシカルクロスオーバー  2011
A new story/カノン



美しい声と荘厳な雰囲気の中で歌われるクラシカルクロスオーバーというジャンルの1人です。
前にも紹介しましたけどもう一度ピックアップです。

音楽に歌声はあまり必要とは思っておりませんが、歌声が楽器みたいに綺麗な声質だったら…、声にビジネスの匂いがみえなかったらそれは本物の声だと思っています。

このカノンが出す声は明らかに聴かせてくれる声、そして暖かく…包み込んでくれるような優しい声。
クラシカルクロスオーバーはまだ新しいジャンルなのでこれからもどんどん追いかけていこうと思っております。