1回目の処置の記事も書かずに、
2回目を書いてしまう
大雑把な性格です、スミマセン(笑)


簡単に1回目をまとめますと…

喉の膨らみが気になり出して
受診したのは1月中頃。

診断は
唾液腺に腫瘤が出来た、とのこと。

何らかの原因で複数ある唾液線の一部が壊れ、
行き場の無くなった唾液が溜まってしまった、と。

細い針の注射器で中身を抜こうとしたら、
ドロドロ過ぎて少ししか抜けませんでしたショボーン

すでに炎症が起こってまして、
中身は血液混じりの唾液。

抜けるなら
抜いた方が良いかな…………………

との診断で、
25日に2回目の処置となりました。




これ、待合室で待ってるとこニコニコ

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病院は緊張するらしく、
緊張しすぎての オスワリです笑い泣き


右側に座っていた 高齢のご夫婦に
「あら、良い子ねぇ~ハート
と言われ、

『ジャックの事ですか?爆  笑
と ご夫婦に顔を見せる(笑)

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このあと、
処置のため処置室へ。。



先生も私も、
老犬のジャックに
麻酔をかけて身体に相当な負担をかけてまでやるのはどうか…
と思っていて、

ちょっと可哀想なんだけど、
麻酔をかけずに
太い針で抜けるなら それで行こう!!と。。



去年の手術・入院前後から注射針の痛みに
過敏に反応していたので、
針を刺した瞬間から
案の定 大騒ぎ滝汗

結局 ちょぴーーーーーっとしか
抜けませんでしたアセアセ



炎症を起こしている中身をそのままにするのは心配だけど、

ジャックが気にしたり
痛みが出てきたりしたら
また処置を考えましょう
という事にして、

薬をもらって
一応通院は終了、
1ヶ月様子見となりました。



手術すれば治る病気もあるとは思います。
でもね、
手術ばかりしてたら
老犬なんて入院ばかりで
家に居られない。

ジャックだって
嫌だと思うんですよね。



今は大事に様子見で、

毎日 家で過ごす時間を大切にしよう!!


と、心に決めたのでありましたウインク




家で のんびり。

これが

めでたしめでたし

ですよねニコニコ