皆様、こんにちは。

暑さが収まり始めた頃、
ジャックさんは入院しました。
9月16日の朝、
ダンナさんも参加して
皆でご機嫌に散歩へ出たのですが…。
この帰りには嘔吐が酷く歩けなくなり、
私がスリングで抱っこし
帰宅。
午前中に慌てて病院へ行くも、
その時は胃腸炎と診断。
しかし病院からの帰り、車から降ろす時に
ジャックの眼が左右に酷く振れていました。
この薄目を開けてるのは、
眼の揺れで
瞼が閉じなかったようです。

左に傾いてしまった首。
両腕の点滴の痕。
よだれや強制給餌のせいで
赤くなった口周り。
少し残ったふらつき。
カートでの散歩。
可哀想ではありますが、
ジャックの生きるお手伝いをして、
少しでも快適に
出来るだけ楽しんでもらえるように
私も変わらず
毎日精一杯の気持ちでジャックに接します。
一日一日を、
めでたしめでたしに…。





